ファンタジー

2010年4月30日 (金)

聖刻1092 聖都 [壱] 完全版

20100430_wares1092_seito_11988年に朝日ソノラマ文庫から刊行が
開始されたロボ+剣と魔法物のライト
ノベル(当時こんな言葉はなかったですね)
がノベルズ版で復活。といっても完全版
が刊行され始めたのは2006年のようなので、
復活後かれこれ4年は経っているわけです。





完全版ではソノラマ文庫版2冊分を合本し、加筆修正を加えた
形になっています。過去に書店で見かけた当初は「ま~た
完全版商法かよ~。乗ってやらねぇ~。」とスルーして
いましたが、待ちに待った新章の「神樹編」が今月ノベルズで
刊行されましたので、文庫版での刊行を諦め、あらためて
完全版をポチり始めた次第です。

文庫版はもう10年近く読んでいないので、加筆修正されたと
いってもどこが相当するのか分からない状態ですが、好きで
読んでいた作品なので、「そういやこんな話だったなあ~」と
懐かしく楽しんでおります。

聖都編1~3、外伝1~2はポチり済み。残りは東方編4冊と
(黒き)僧正編3冊。来月以降も出費がかさみますなぁ~。

| | コメント (0)

2008年6月27日 (金)

本日のお買い物

よーさんお買い物しました(--;)。

・永遠の戦士 ケイン
 「火星の戦士」シリーズが1冊にまとまって新版で登場。まさか
 これも<永遠の戦士>に組み込まれるとは。もうムアコック作品
 なら全て<永遠の戦士>になってしまうような勢いやなぁ。

・月光条例
 藤田さんの新作。週間連載分は全く読んでないが、藤田作品
 というだけで衝動買い。「うしとら」や「からくりサーカス」以上の
 作品になってほしいなあ。

・ガンダムTHE ORIGIN (17)、ガンダムA 8月号
 なんと7周年だそうです。そういえばオリジンも長いことやってる
 よなあ。本誌でもやっとテキサス編だし、まだソロモンとか、
 ララァとの戦いとか、ア・バオア・クーが残ってるから、まだ2~3
 年は続きそう。でもこれとユニコーンが終わったら、読みたいと
 思える作品なくなるよな・・・

・HJ 8月号、HGUCサザビー
 00Vのメイン機体ともいうべきアヴァランチの速攻レビュー。
 他の00作例も満載。2期までまだまだ戦える!
 自分はサザビーの作例楽しみにしてますた。顔パーツのエッジ
 がシャープになっててカコイイです。
 なにげにファッティーのテストショット使った記事が載ってて
 ビビった。HJえらい力入れてるやん~。でもバンダイさんには
 ボトムズは1/20じゃなく1/24で出して欲しかった。ただそう
 なったらなったで、タカトミの再販もなかったかもしれずで、
 落ち着くとこに落ち着いたんやなあと思います。

20080627_todaysbuyingitem

| | コメント (0)

2008年3月 9日 (日)

永遠の戦士コルム (2) 雄牛と槍

最近本を読む時間がめっきり減ってしまい、発売2か月強を経て
ようやく読了。コルムの後期3部作です。

さすが「永遠の戦士」シリーズ、導入部分はいつもパターンの違う
ヒネリを加えてきましたか。自身の姿形、記憶を留めたまま、未来
の世界を救うために召喚されるという形でスタート。こりゃ楽しみな
内容になりそうやぁ・・・

・・・と思いきや、3部作とも'90年代に流行ったRPGのプロット丸出し
なアイテムクエストなんですよ~(--;)。かつ、長期間切れ切れで
読んだせいもあるのか、話の印象がほとんどない。とどめは
「劣化エルリック」と言っても言い過ぎではないエンディング。
正直、他の「永遠の戦士」シリーズと比べるとがっかりな内容
でした。このガッカリ感は「ルーンの杖秘録」の最終4巻と肩を
並べるレベルです。

ハヤカワの「永遠の戦士」シリーズは、まだフォン・ベックの2巻が
でるということで、しばらく楽しみに待つとします。

20080309_the_bull_and_the_spear

| | コメント (0)

2007年12月10日 (月)

永遠の戦士コルム (1) 剣の騎士

旧版の1巻しか読んだことがなかったコルムシリーズの新訳版が
出ました。なんと前半三部作を全て収めているので分厚い分厚い。

思えばアリオッホも含めた混沌の神々の関係にスポットライトが
当たっているのもこの作品くらいじゃないだろうか。また、この世界
での神々の関係は、他の<永遠の戦士>シリーズでは当てはまら
ない(かもしれない)というパラドックス的設定なのが興味深いかな。

登場人物の構成は"<永遠の戦士>+英雄の介添人+ヒロイン"
というお決まりのパターンで、ちょこっと名前の音を変えたりする
ことで、他の作品を読んだことのある読者に暗に登場人物の役柄
をほのめかしている。本作品のジャリー・ア・コネル=ギャラソーム
の戦士のジェリー・ア・コーネルそのものですな(^^)。

あとニヤリとさせられたのは、それぞれの<永遠の戦士>の視点から
同じイベントを描くという、ムアコックお得意のプロットが今回も炸裂
してたとこ。今回はエルリックの「暁の女王マイシェラ」で書かれて
いた「消える塔」での一なる三者のエピソードをコルム視点で描いて
ます。ある<永遠の戦士>のエピソードで、別れた後の主人公でない
<永遠の戦士>がどうなったかを知ることができて、なかなかに興味
深いアプローチだと思います。

来月にはコルムの後半3部作が出るとのこと。<永遠の戦士>新訳版
もこれで打ち止めかな?それとも、フォン・ベックの残りの作品が
続けて出るかな。新訳版も刊行開始後、足かけ2年を迎えそうです。

20071210_the_knight_of_the_swords

| | コメント (0)

2007年10月10日 (水)

永遠の戦士フォン・ベック (1) 軍犬と世界の痛み

ムアコックは自身の作品に「フォン・ベック」という名前の人物を
出すのが好きらしい。自分が読んだことのある作品では、
エレコーゼ「剣の中の竜」、エルリックの新3部作がそれにあたる。
本書のあとがきを読むと、まだ他にもあるらしい。他の人名だった
作品を、「永遠の戦士叢書」にまとめる際にフォン・ベックに変更
したものもあるとのこと。イギリス人のムアコックがなぜこのドイツ
人の名にこだわりをもっているのかは分からないが、今回三度目、
楽しませてもらいました。

再登場の人名はフォン・ベックだけでなく、エルリック新3部作で
「うざかった」クロスターハイムも。しかも今回はゲイナーの後ろに
隠れた「影の黒幕」ではなく、真正面からフォン・ベックにぶつかって
くるという役柄。違和感ありました。

「違和感」つながりでもうひとつ。これまで読んできたムアコック
作品にでてきていた神は、アリオッホやキシオムバーグ等、
ムアコックの創造したもの(だと僕は思ってるんだが。ただの無知
かも。)ばかりだったが、今回はなんと、ど真ん中のルシファを
出してくるとは・・・というか、ルシファは神じゃなくって悪魔か^_^;。
そんなのも手伝って、通常の「永遠の戦士」作品とかなり雰囲気
が違う感じがしました。アリオッホも現出しなかったしねぇ。

11月に2巻が刊行されると思いきや、「コルム」がリリースされる
というベタベタぶり。でも旧版では1巻しか持っていないので、
これはこれで楽しみ。

20071010_the_war_hound_and_the_worl

軍犬と世界の痛み (ハヤカワ文庫 SF ム 1-31 永遠の戦士フォン・ベック 1) (ハヤカワ文庫 SF ム 1-31 永遠の戦士フォン・ベック 1) Book 軍犬と世界の痛み (ハヤカワ文庫 SF ム 1-31 永遠の戦士フォン・ベック 1) (ハヤカワ文庫 SF ム 1-31 永遠の戦士フォン・ベック 1)

著者:マイクル・ムアコック
販売元:早川書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0)

2007年7月22日 (日)

永遠の戦士エレコーゼ (2) 剣のなかの竜

旧版の3巻に相当する物語が、旧版と同様1冊構成で登場。
いや~、すっかりストーリー忘れてました^_^;。てっきりエレコーゼ
として活躍するのかと勘違いしてましたが、そこは「エレコーゼ」
サーガ、<永遠の戦士>の中で唯一転生の記憶を持つ人物が、
エレコーゼのまんまなわけねーわな。

ストーリーの雰囲気は「ギャラソームの戦士」と「タネローンを
求めて」とエルリック新3部作を足して3で割ったような雰囲気。
<永遠の戦士>御用達の<黒い船>、別の人物への転生、そして
キリスト教の聖杯伝説、ここらあたりがそう感じた理由かな。

本作は<永遠の戦士>の中でも比較的新しい時期の話なので、
エルリック新3部作でも語られていた、権力をもつ独裁者に
対する作者の思想が途中全面にでてきていて、少々読みづらく
なるけど、新3部作ほどでもなくサクサク読めました。

<永遠の戦士>がその役割に苦悩しない世界に転生できたと
いうことで、シリーズの中では比較的ハッピーエンド感が出てる
ように思えました。

で、次回作の主人公はなんとフォン・ベック。新3部作のそれ
でもなく、本作にでてきたフォン・ベックでもない別のフォン・ベック。
作者は同名の別人をいろんな作品に出すのが好きやからなあ。
旧版では<永遠の戦士>シリーズに組み込まれていなかった
(それどころか、邦訳は初?)はずなので、<黒き剣>や<天秤>、
<法と混沌>の概念が登場するんだろうか?登場せんかったら
<永遠の戦士>っぽくないけどなあ・・・

20070722_the_dragon_in_the_sword

| | コメント (0)

2007年5月22日 (火)

永遠の戦士エレコーゼ (1) 黒曜石の中の不死鳥

ゴランツ版を新たに訳したエレコーゼサーガの2エピソードを1冊に
まとめて出版したもの。エレコーゼは次巻の「剣の中の竜」が
最終巻であり、エルリックに比べると短いです。(エルリックが一旦
完結した後も書き続けられているのが異常なんやけど・・・)

<永遠の戦士>の中で唯一、転生の全記憶を持つエレコーゼ、
というか、ジョン・デイカーが運命に翻弄される様を描いた
本シリーズ、DAWブックス版訳の旧版のストーリーはほとんど
忘れておりました^_^;。「永遠の戦士」はまだ微かに骨子の記憶は
あったんやけど、「黒曜石の中の不死鳥」は全く覚えてない。
お陰で楽しみにして読みました・・・が、失礼ながら、「黒曜石・・・」
はかなり面白くなかったOTL。覚えてないのも無理ないわ。

余談ですが、新訳版でも、同姓・同名であるエルリックの息子
"オンリック"との関係は明かされずでしたが、それはご愛嬌と
いうことで、次巻「剣の中の竜」に続きます。

20070522_the_eternal_champion_and_phoeni

| | コメント (0)

2007年4月21日 (土)

永遠の戦士エルリック (7) 白き狼の息子

新3部作の完結編にして、エルリックサーガの最終巻(現時点では)
が刊行。3月トップに発売されてから読み始めるまでに時間が
空いてしまったので、読了したのが昨日。感想ですが・・・

まずタイトルの人がほとんどといっていいほど活躍せず。加えて、
新3部作の主役を思っていたウルリックもほぼ出番なし。それどこ
ろかエルリックの出番も最後だけ。エルリックの曾孫にあたる
ウーナッハを強引に物語のキーパーソンに据え、またもや登場、
僕の中でウザさランキングNo.1のゲイナー&クロスターハイムに
天秤を支配する鍵として追わせるという展開が延々続く。

しかも、逃亡劇の行き先がホークムーンの次元(といっても、
「ルーンの杖秘録」で語られた結末とは違うパラレルワールド)と
いう、もはや素人の書いたSSかと思えるような展開に( ゚д゚)ポカーン。

ただ今回新たに興味深いと思ったのは、
・多元宇宙の中で、ある永遠の戦士が生きる世界での結末は
 ただ一つではなく、様々なパタンが待っている可能性があると
 いうこと。
・「真珠の砦」の内容からだけだと、他人の夢の世界に出入り
 するための手段と思っていた「月光の道」が、よーく考えると、
 新3部作では多元宇宙を行き来する手段に変わっていること。
この辺ですかねぇ。

なんだかんだ文句ばっか書きましたが、エターナルチャンピオン
世界に新たな概念を持ち込んだ新3部作は、功も罪も大きい
のではないでしょうか。この調子やと、他界するまでエルリック
シリーズを書きそうやなあ→ムアコック氏。

最後に、白き狼の息子とウーナッハはジョン・デイカー夫妻だった
ということで、エレコーゼに転生したあの人と同一人物なんかな?
なんて疑問を残しつつ、その疑問は、ハヤカワ文庫では5月に
刊行されるエレコーゼ新訳版にて明かされるってことでしょうか?

20070421_the_white_wolfs_son

白き狼の息子 Book 白き狼の息子

著者:マイクル・ムアコック
販売元:早川書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0)

2007年2月21日 (水)

ブラス城年代記Ⅲ タネローンを求めて

ホークムーン後期3部作の最終巻,本日読了しました。
<エターナルチャンピオン>シリーズ,一旦の大団円に相応しい
エンディングでございました。「一旦」と書いたのは,巻末に
「ここに<永遠の戦士>の長き物語が終る。」としめているにも
関わらず,ムアコックは以降もシリーズの新作(エレコーゼの
第3巻「剣の中の竜」やエルリックの「真珠の砦」,「薔薇の復讐」,
新3部作(現在刊行中のウルリック,ウーナとエルリックの物語,
等々)を書き続けているから ;-)。
ムアコックは多元宇宙の物語をなんぼ書いても書き足りない
みたいです。

さて第2巻で妻イッセルダを取り戻したのもつかの間,オーランド
・ファンクの突然の来訪をきっかけに,またもや次元を超えた冒険
の旅に借り出されるホークムーン。その先はなんと,エルリックの
「この世の彼方の海」で語られた,アガック・ガガック兄妹との戦い
でありました。

一旦エルリックの視点で語られたエピソードを,別の<永遠の戦士>
の視点で語り直すなんて,「なんと斬新なアプローチ!」ってな
感じで,20年前に読んだ当時は感心しきってしまいました。でも
冷静に考えると,<一なる四者>が合体した時点で視点は1つに
なってるので,誰の目線でも同じ物の見方になってて斬新さが
ないといえばないんやけどねぇ^_^;。

物語はアガック・ガガックを倒しただけで終らず,その次元に残った
エレコーゼとホークムーンがついにタネローンと自らの大切な人々
を見出し,<剣と杖>と<天秤>の戦いに決着をつけるところまで
描かれています。自らの次元に帰ったエルリックやコルムの顛末
もその中で描かれていて,<永遠の戦士>のそれぞれの運命に
決着をつけた形で物語を締めくくっています。

「剣の中の竜」の内容は完全に忘れてしまっているので^_^;
なんともコメントしようがないんですが,<一なる四者>としての
<永遠の戦士>の物語には,これで決着がついたのではと感じて
います。なんせ現在展開中のエルリック新3部作なんかは,
全く毛色の違う別の物語に感じますから。

どうやらエレコーゼも新約版が出るとのことで,20年の時を経て,
自分の中で再び<エターナルチャンピオン>が盛り上がって参り
ました^o^v。

20070221_the_quest_for_tanelorn

| | コメント (1)

2007年2月15日 (木)

ブラス城年代記Ⅱ ギャラソームの戦士

第1巻の最後で,自らが従来認識していた世界とは異なる状況
の,いわばパラレルワールドに帰還したホークムーン。狂人と
扱われながらも,イッセルダと二人の子供の幻影を追い求める
彼の前に,<永遠の戦士>の介添人が現れ,新たな冒険へと
誘う・・・

<エターナルチャンピオン>シリーズらしさが発揮されてきた
ホークムーン後期シリーズの第2巻です。特に今回はエレコーゼ
サーガ第2巻でも描かれていた「他の<永遠の戦士>への転生」
が描かれた点で,<エターナルチャンピオン>の真骨頂が発揮
されています。
しかしこの「転生」も,1990年代に発売されていた版をリアルで
読んでいた頃は驚きを持っていたけど,昨今のエルリックの
新3部作で描かれた「転生」と比較してしまう今となっては
「たいしたことないなあ」と感じる始末。人間って驚きを求める
生き物なんですな。

さてさて,紆余曲折を経て第2巻末では,求め続けたイッセルダ
とともに再び自身の世界に戻ることができたホークムーン。
最終第3巻では,エルリックサーガでも描かれた<一なる四者>
<永遠の戦士>達との邂逅を経て,<エターナルチャンピオン>
シリーズ"一旦"の大団円へと向かいます。

20070215_the_champion_of_garathorm

| | コメント (0)

その他のカテゴリー

■2013-01_旧キット 1/144 MS-06D ザクデザートタイプ | ■2013-02_HGUCmix RGC-80 ジム・キャノン | ■2013-03_HGUC MSM-04 アッガイ -DAS BLAUE MEER- | ■2013-04_旧キット 1/144 RGM-79 ジム | ■2013-05_HGUC MS-06F-2 ザクII F2 (冬季迷彩) | ■2013-06_HGUC RGM-79N ジム・カスタム | ■2013-07_旧キット 1/144 YMS-09 プロトタイプドム | ■2013-08_HGUC RGM-79SP ジム・スナイパーⅡ | ■2013-09_HGUCmix MS-06JK ザク・ハーフキャノン | ■2013-10_HGAB ダンバイン (for AB祭) | ■2014-01_旧キット 1/144 RX-78-1 プロトタイプガンダム | ■2014-02_HGBF RX-178B ビルドガンダムMk-Ⅱ | ■2014-03_HGUC MS-06F ザクⅡ F型 マツナガ小隊2番機(後期カラー) | ■2014-04_HGUC AMX-003 ガザC [袖付き仕様] | ■2014-05_旧キット 1/100 MS-09 ドム - MS-10 ペズンドワッジ - | ■2014-06_HG Reconguista in G グリモア | ■2015-01_HGUC RGM-89J ジェガン ノーマルタイプ [F91Ver.] | ■2015xx01_旧キット 1/144 MS-06K ザクキャノン | ■2015xx02_HGUC MSN-03 ヤクト・ドーガ[袖付き仕様] | ■2015xx03_HGUC AMX-129 ギラ・ズール [親衛隊仕様] | ■2015xx04_旧キット 1/100 MS-05B ザクⅠ | ■2015xx05_HG Reconguista in G 宇宙用ジャハナム(量産型) | ■2015xx06_HGBF ハイモック | ■2015xx07_HG Reconguista in G エルフ・ブルック(マスク専用機) | アニメ・コミック | ガンダム | ガンプラ | ギター | グルメ・クッキング | ゲーム | サッカー | テレビ | デジタル家電 | ファンタジー | プラモデル | ランニング | 宇宙戦艦ヤマト2199 | 完成品トイ | 家電 | 小説 | 日記・コラム・つぶやき | 映画 | 模型 | 漫画 | 関西仮組/オフ会 | 音楽