映画

2014年8月28日 (木)

トランスフォーマー ロストエイジ

おはようございます。

今日の記事から、「続きを読む」を採用してみました。
どのページにアクセスして頂いているか、より正確に把握したいなぁと思ったのが
きっかけです。クリックマンドクセかもしれませんが、どうかお付き合いオネシャス♪

さて昨晩は模活なし。ツヨさんとレイトショーで掲題の映画観て参りました。
場所は大阪ステーションシネマでございます。

20140827_transformer まず内容関係なく、観ての印象ですが、
・3時間制のバイキングに入って
・最初はなかなか腹にたまる料理が出てこないなぁと
思っていたら、
・メインディッシュクラスが立て続けに出され、
・腹いっぱいの状態になっても口から料理をねじ込まれた
って感じですw

まあとにかく戦闘シーンが始まると、これでもかと言わん
ばかりに濃厚CGでのアクションがなだれのように画面に
降りてくるんですよねw








さて、ここからネタバレです。未見でストーリーを知りたくない方は読むのをお控えください。
・・・

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2014年6月15日 (日)

X-MEN : Days of Future Past (X-MEN:フューチャー&パスト)

先月のガンダムUC ep7観賞時に「また映画行こう」と話していたのぼさんと、
「関西仮組・行かず後家映画鑑賞会」の第二弾として今日観に行ってきたのがこれ。

2014061501_xmen ep7と同じく大阪ステーションシネマ。恒例のポスター
撮影もやっときましたw

以前からポスターに疑問点が・・・
ファイナル・ディシジョン以降、マグニートは復活の
兆しがちょこちょこ描かれてたけど、なんでプロフェッサー
やミスティークが健在なん?
そんでもって、若き日のプロフェッサーまで・・・

作品観れば、その疑問は全て解決します♪
ここからはネタバレ要素ありですので、作品未見で
内容を知りたくない方はご遠慮ください。






「センチネル」と呼ばれるミュータント殲滅兵器との戦いに辛くも生き残っていた
ミュータントたちが中国に集結。他者の意識を過去に送るキティの能力を使い、
センチネル誕生のきっかけとなった事件を防ぐために時空を超えるウルヴァリン。

そこで彼は若き日のプロフェッサー、ビーストと出会い協力を仰ぐ。しかし心の
傷が癒えないプロフェッサーは自暴自棄となっており、協力を拒否。
刻・人の壁を超えて未来のプロフェッサーの意志を伝えようとするウルヴァリンは
運命を変えることができるのか・・・という感じのストーリです。

なるほど、過去に戻って健在だったメンバを出すのですね。これなら何作でも続編
作れるぜ!・・・ってのは冗談として、原作のアメコミのほうでも、いろんな時間の流れ
があるようなので、これはありなんでしょうね。

ファイナル・ディシジョン公開後8年経っているので、未来の世界で生き残った
ミュータントたちが以前の作品に出ていたかどうかもうろ覚えの状態。
さすがにマグニート、ストームは忘れてないし、炎、氷も覚えてたけど(名前は忘れて
ますw)、エナジーチャージの人とか、キティの能力とかは完全に忘れてたw

お話の展開はありがちっちゃありがちな内容で、オチも容易に予測できましたが、
最終局面で未来と過去の状況を交互に描く手法は、物語に緊迫感を持たせること
に効果がでていて手に汗握ってしまいました。

いつも通り、続編を示唆させるシーンの差込みは健在。河に沈んだウルヴァリン
を救助した船に搭乗していたストライカー(ミスティークが変化していた?)、そして
マグニートのような能力でピラミッドを建造していた女性と、それを見守る馬上の4人・・・
次作はどんな時代が描かれるのでしょうね。非常に楽しみです。

2014061502_lunch 観賞後は定番パタンの梅ヨド→めし。
ネギ塩焼き定食がおいしゅうございました。

その後、大阪駅の喫茶店でお茶・・・って女子かよw
たわいもない話を一方的にし続け(←ここポイント)、
夕方解散しました。
お付き合い頂きあざまっす。また行こう♪





さて、出る前に前半観てましたが、帰宅してから録画していた日本戦の後半観ました。
とにかく一つ一つのプレイ精度が低く、後半はパスミス→速攻かまされるの連発。
特に、1点とっただけじゃ帳消しにならんくらい本田のプレイが雑で、しかも相手の
得点に結びつくパスミスが負けの原因になったことは明白。

「自分たちの目標はW杯優勝」言うのは勝手ですが、それにふさわしいプレイを
してからビッグマウス発しないと、恥ずかしいだけですよ。

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2013年9月23日 (月)

マン・オブ・スティール

公開後ずいぶん時間が経ちましたが、ようやく観て参りました。
原案と製作が「ダークナイト」シリーズのノーランということで、
観ないわけにはいきません♪
一方、監督は、「ウォッチメン」などの画作りが生理的に受け付けない
ザック・スナイダーとのこと。観た後でググッて納得。

母星の崩壊から同胞を救うべく、「コデックス」と呼ばれる物体とともに
息子を若い星地球に送ったジョー=エル。彼は元老院に対して
クーデターを起こしたゾッドに殺されてしまいます。

刻が経ち、地球で成長した息子カル=エル=地球名クラーク=ケントは
自身のルーツを探して世界中を探索。氷結された母星からの宇宙船
に接触したことで、ジョー=エルの記録から、地球に送られた理由を
知ります。

一方、母星の崩壊により、期せずして幽閉されていた「ファントム」から
脱出したゾッド。クラークと宇宙船の接触をきっかけに、コデックスの
行方を知ったゾッドは、地球に向かうこととなりますが・・・

といった導入でストーリーが進むのですが、何部作かの第一作目から、
最終作のような壮大さで話が展開されていくことに圧倒されました(;´Д` )。

徐々に増えていくバトルシーンで印象的なのは、打撃の際のインパクト
で一瞬止まること。監督名でググって納得しましたw。「300」や「ウォッチメン」
とそっくりですもん。

今後の展開も楽しみなのですが、再びリブートする「バットマン」など、
DCコミックスのキャラクターでのシェアードユニバース作品も企画されている
とのことで、マーベルの二番煎じくさいですが、楽しみ倍増です。

http://wwws.warnerbros.co.jp/manofsteel/index.html

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2013年9月16日 (月)

パシフィック・リム

一昨日の3本同日観賞の3本め。トラディショナルな怪獣特撮映画を
オマージュした「パシフィック・リム」について書きます。

公開されたのは随分前ですが、直後から自分のツイッターTLでも
関連ツイートやリツイート多発でめちゃめちゃ気になっておりました。
公開中に観にいけてよかったです。

ちょっと本編から話がズレますが、感心してしまったのがこれ!
王子様に乗った白馬 : 5円びきブロマイドのパシフィックリム
(勝手にリンク貼ってしまってすみません。問題あれば消しますm(_ _)m)

空想特撮シリーズのオープニング風の影絵のKAIJUやイェーガー、
昔駄菓子屋に売っていたカードで、写真がこれまたウルトラマンなどを
彷彿とさせる着ぐるみ風のKAIJU/イェーガーが紹介されています。

アイデアとそれを実現できる技にただただ感動。すごい方がいらっしゃる
ものですねぇ(´・ω・`)。

さてさて本編ですが、お話はいきなりKAIJUと主人公兄弟が乗り込む
イェーガー"ジプシー・デンジャー"の戦いから始まります。

この戦いの中で兄を失いながら辛くも勝利するも、操縦に必要な
意識のシンクロにより、図らずとも死の間際の兄の思いが伝わって
しまったことで、心に傷を負った主人公。

イェーガーのパイロットをやめ、「命の壁」建設に従事することになり
7年が経過したところに、主人公を探すかつての上司が訪れ、
パイロットへの復帰と反抗作戦への参加を促します・・・

ってな感じの導入。細かいストーリーなど全く気にする必要なく、
理屈抜きで楽しめる作品でした。

やっぱり売りはイェーガー。巨大ロボットはやっぱりあれくらいの
ぎこちない動きが本来なんでしょうね。でも近接戦闘は迫力満点!
タンカーでKAIJUをボコったところは観ていてスカっとしますたw
個人的に好みだったのがロシアの「チェルノ・アルファ」。
最近HGUC化されたゾゴックの親戚やろってくらい似ててワロタw
ゾゴックにあの山高帽みたいなのを付けたいですね。

イェーガーの機体は映像内でもしっかり判別できるのですが、
全編、画作りが暗めなので、KAIJUの違いが分かりづらかったですね。
wikiってみると、「オニババ」とか「ナイフヘッド」とか面白い名前が
ついているようなので、もう少し違いが分かるよう、明るいシーンも
あるとよかったなぁ・・・

大半のパイロットが他界されたのと、KAIJU派遣の黒幕を倒して
しまったので続編はないかな・・・と思いつつも、期待してしまう
良作でした。

公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/pacificrim/

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2013年9月15日 (日)

ウルヴァリン:SAMURAI

3本同日観賞の2本め。マーベルコミックスの最新映画化作品である
「ウルヴァリン:SAMURAI」について書いてみます。

第二次大戦時に捕虜となっていた日本の長崎にて、日本兵のヤシダ
の命を救ったウルヴァリン。刻は流れて現在、山間に隠遁していた
ウルヴァリンを探しに近くの町を訪れていたヤシダの部下のユキオ
との邂逅から、ウルヴァリンはヤシダに会いに日本に向かう・・・

といった導入からはじまる本作。前作「X-MEN ZERO」の直接的な
続編ではなく、「ジーンが死んでいる」という状況から、「X-MEN:
ファイナル ディシジョン」の後に位置する物語だと推測します。

アメコミ版にも登場している「ヤシダシンゲン」や「ヤシダマリコ」、
「ユキオ」といった日本人のキャラクターが本作でフィーチャー
され、日本を舞台に派手なアクションシーンが展開されました。

Wikipediaで調べてみると、キャラクター設定は若干替えている
ようですね。
アメコミでは、ユキオの護衛係である「ハラダ」が「シルバー・サムライ」
であり、映像のような銀の鎧や、焔を纏った刀を使うようですが、
キャラクターが分けられて・・・ゲフンゲフン・・・なようですw

マッドハウス版のアニメを過去に観ているので、どちらかというと、
当主のヤシダのほうが、ビジュアル的に「ヤシダシンゲン」っぽく
思えるのは自分だけ?w
また、「ファイナル ディシジョン」や「X-MEN ZERO」、マッドハウス版
と同じく、ウルヴァリンを愛した女性が悲劇的な結末を迎えると想像
していたのですが、今作のマリコは・・・(*´∀`*)。

映画としての面白さは可もなく不可もなく。淡々と進んだ感じです。
SFXはさすがの一言。特に高速移動する列車の上でのバトル
シーンは圧巻でした。

これからも続編の映画化はあると思いますが、複線張ったままで
放置している「ZERO」の続編となるのか、はたまた本作の続編と
なるのか、楽しみなところです。

公式サイト:http://www.foxmovies.jp/wolverine-samurai/

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2013年9月14日 (土)

劇場版 鷹の爪GO -美しきエリエール消臭プラス-

今年前半は劇場で映画を観ることがほとんどなかったのですが、
その借りを返すかのように、前から観たいと思っていた3作品を
今日畳み掛けるように観てきました。
明日~明後日と台風で外に出られるかどうか分からないという
のもありまして・・・

今日だけでなく、明日、明後日も模型の進捗がさほどでもないと
思うので、3作品の感想を書いていきたいと思います。

まずは「劇場版鷹の爪GO」から。
劇場版といえば強大な敵が現れ、肩の爪団が対抗するというのが
お約束のパターンですが、今回も御多分に洩れずそれですw
バジェットゲージ・システム、プロダクト・プレイスメントも健在で、
過去作よりもさらに拍車がかかった露骨さが、劇場を笑いの渦に
巻き込んでおりました。

もちろんこれらのシステムに頼らない部分でもかなり笑えまして、
自分は特に地球→ゴゴゴ星の道中での吉田くんの「ネマール人
をバカにした歌」がめちゃツボでしたw

欲を言えば、TOHOシネマズ以外でも上映して欲しいところ。
自分の行動圏内だと梅田か難波でしか観れないんですよね。
まあ梅田で観れるだけでもありがたいのですが、阪急方面
はちょっとだけ遠い!若い人大杉でおっさん肩身狭い!と
ちょっと行き辛いんですw

2013091401_takanotsume6_dvd そして早期来場者特典として
配布されていた次回作、
鷹の爪6のDVDです。

次回作を特典にしてしまうって
どうよw
とにかく企画力が半端ない
FROGMANさんの今後にますます
期待です♪

公式サイト http://鷹の爪.jp/go/

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2012年9月23日 (日)

劇場版TIGER & BUNNY The Beginning

昨晩観てきました。
TV版1~2話に、新たなNEXT犯罪者+エピソードを加えたストーリでした。
ストーリーはTV版の序盤の序盤で終わってしまいましたが、TV版では
描ききれていなかった、
 ・ピークを過ぎた虎徹がヒーロー職にこだわる理由
 ・バーナビーの内面
 ・バーナビーと虎徹以外のヒーローたちの交流
が時間をとって描かれ、キャラクターに深みが増したように感じました。

おもしろくなったのはよかったのですが、これだといつ完結するのか
心配になるペースですw
ちなみに2作目は来年秋公開・・・って先杉。タイトルは「The Rising」。
見慣れぬシルエットがでていましたので、TV版とは敵が変わるのか!?
1年待ちとなりますが楽しみですねぇ(*´∀`*)。

公式サイト http://www.tigerandbunny.net/

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2012年8月16日 (木)

おおかみこどもの雨と雪

昨日のリベンジで朝イチの回に行ってきました。にもかかわらずシネコン開場前から
親子連れが散見されていて、自分が着いた後10分もしない間に行列。ほんま、都会の
映画館はおそろしい所やでぇ('A`)。

「時をかける少女」、「サマーウォーズ」に続く細田監督の第3作目。「サマーウォーズ」の
ときは上映劇場が非常に少なかったのですが、今回は大きな劇場でも配給されており、
観やすくなりました。前評判も異常に高い感じです。

「サマーウォーズ」に引き続き「家族」を描いた作品ですが、前作「結束」に対して本作は
「巣立ち」を描いております。
前作の大家族と大団円の印象が強いので、今作はややこじんまりした感が否めませんが、
画から伝わってくる「当たり前の幸せ」が骨身に沁みて、おっさんはまたホロっときてしまい
ました(´;ω;)。

映画の尺とタイムスケールの関係でやむなしとは思うのですが、小6・小5に育った二人が
巣立ってしまったのは、現実社会と比較して少々早い気がしますた。劇中「子供でも10歳
のおおかみは大人」的なセリフがあったので動物学的には自然なのかもしれないのですが・・・
青年期までのお話を観たかったです。
ともかく、エンディングで子供が一人いなくなったので、「村のご近所さんが不審に思うのでは
・・・」なんてことを想像する自分が野暮なんですよね(^^;)。

本作も期待以上の作品で大満足(*´∀`*)。実写でやっすいストーリーのドラマ劇場版ばかり
作っている映画関係者の方々、見習ってくださいね;-P

公式サイト http://www.ookamikodomo.jp/index.html

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2012年7月21日 (土)

アメイジング・スパイダーマン

少し失速してきた今年の鑑賞ペース。1か月以上振りに映画を観てきました。
チョイスしたのは鳴り物入りのスパイダーマン新シリーズ。
前シリーズに引き続きのコロンビア・ピクチャーズ配給ですが、ストーリーは
リブートしました。

主人公はピーター・パーカーと変わらずですが、パートナーはMJではなく
グウェン(原作における恋人の一人とのこと)に変更、代表的ヴィランである
グリーン・ゴブリンは登場せず、原作ではスパイダーマンの協力者である
リザードがヴィランに設定変更されています。

新鮮だったのは、スパイダーコスチュームを着ている状況で、バックパックを
持ち歩いていたり、携帯で通話したりするところ。 スーパーヒーローなのに
実に人間味を感じる描写でしたw
反面、家族、恋人など、周囲との関係や自分の果たすべき役目などで悩む
主人公という設定は原作から脈々と踏襲されていて、ストーリー自体は
新鮮さが感じられませんでした。リブートの意味があったのか、疑問の余地
が残るところです。

次作を彷彿させるエンディングもあり、また3部作くらいになるのかと思います
が、タイトル通りの"amazing"さが欲しいところですね。

公式サイト http://www.amazing-spiderman.jp/

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2012年6月 3日 (日)

ダーク・シャドウ

昨晩のレイトショーで観て参りました。大好物のバートン×デップコンビの作品です。

デップ演じるバーナバス・コリンズの回想劇から始まる本作。前半は1972年に蘇った
バーナバスが習慣を知らずに発言する内容と、エリザベスがフォローで被せる発言
がめちゃめちゃおもしろく、劇場でも笑いが絶えませんでした。

やがて画作りと同じく、ストーリーもホラーで悲しい内容に。展開は「シザーハンズ」と
同じ感じですが、「シザーハンズ」よりも少しだけ救いのあるエンディングにホッとしました。
続編をやりそうな感じもありましたね。

それにつけても演者がめっちゃ豪華でしたね。お久しぶりのミシェル・ファイファー、
「アリス・イン・ワンダーランド」や「ハリー・ポッター」シリーズ、「英国王のスピーチ」
と大活躍のヘレナ・ボナム=カーター、「キック・アス」の"ヒット・ガール"でおなじみ
のクロエ・グレース・モレッツ、「SW」の"ドゥークー伯爵"クリストファー・リーと目白押し。
これだけでも観ていて楽しい気分になれました。

---
ちなみに、たいした話ではないですが、ヒロインのベラ・ヒースコートは、「ナイトメア・
ビフォア・クリスマス」のヒロインにそっくりですねw
それと、魔女役のエヴァ・グリーン、姓名が近所のドラッグストアの店名と同じですw
(映画と全く関係ねぇwww)

公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/darkshadows/index.html


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