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2012年6月 2日 (土)

HGUC AMX-129 GEARA ZULU [Gilboa Sant Use] (9)

2012060103_hguc_ams129_masking 約1年ぶりの塗装再開です(^-^;)。

パーツを見るたびに「マスキング('A`)マンドクセ」とおっくうに
なっていましたが、あれからいろんなマテリアルに遭遇し、
少しは楽になるのではということで、各部に点在する○部分
は、ハイキューパーツさんの円形マスキングシートで対応
しました。

本来は「○」のほうを使うのでしょうが、広い面→狭い面の順
で塗装すると、どうしてもこういう使い方が増える気がします(^田^;)。



2012060201_hguc_ams129_masking 先ほどの写真は昨日の作業。続けてマスキングしていきたかった
のですが、6mm幅のマスキングテープをきらしており、今朝買いに
いくはめに。白部分のマスキングを継続していると、今日塗装が
できそうになかったので、先に他のマスキング進めました。
重装バックパックのタンク部分と、シュツルム・ファウストです。







2012060202_hguc_ams129_painted わずかな時間でしたら塗装実施。
タンクはMr.カラーの黒鉄色。シュツルム・ファウストは
ダークグリーンです。
それと、GXクールホワイトで塗装済だったエングレービング
を含むパーツは、上からタミヤさんのエナメルのセミグロス
ブラックをブラシ塗装し、凸部分をシンナーでふき取りました。
MGシナンジュの発売以降、ホビー誌で繰り返し紹介されて
いる方法です。
はみ出てふき取りすぎてしまっても、もう一度ブラシでリカバ
した後で再度ふき取ればいいので、萎えずに作業できました。

明日は「凸部分が白、その周りが黒でない」パーツ達の白部分を一気に終わらせたいと思います。

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