« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2010年4月

2010年4月30日 (金)

聖刻1092 聖都 [壱] 完全版

20100430_wares1092_seito_11988年に朝日ソノラマ文庫から刊行が
開始されたロボ+剣と魔法物のライト
ノベル(当時こんな言葉はなかったですね)
がノベルズ版で復活。といっても完全版
が刊行され始めたのは2006年のようなので、
復活後かれこれ4年は経っているわけです。





完全版ではソノラマ文庫版2冊分を合本し、加筆修正を加えた
形になっています。過去に書店で見かけた当初は「ま~た
完全版商法かよ~。乗ってやらねぇ~。」とスルーして
いましたが、待ちに待った新章の「神樹編」が今月ノベルズで
刊行されましたので、文庫版での刊行を諦め、あらためて
完全版をポチり始めた次第です。

文庫版はもう10年近く読んでいないので、加筆修正されたと
いってもどこが相当するのか分からない状態ですが、好きで
読んでいた作品なので、「そういやこんな話だったなあ~」と
懐かしく楽しんでおります。

聖都編1~3、外伝1~2はポチり済み。残りは東方編4冊と
(黒き)僧正編3冊。来月以降も出費がかさみますなぁ~。

| | コメント (0)

2010年4月29日 (木)

今日からGW

明日有休をとって7連休にしました。5/6-7も休んで11連休
という手もありましたが、連休明けにいろいろと忙しくなりそう
なのと、過去に「人が働いてる日」に休んでもゆっくり休めたこと
がなかったのでやめました。

今朝から実家に帰ってきましたが、連休早々なーんもやらずに
終了~。AspireOneの使い勝手を過去の環境並みにもっていく
ためにいろいろイジったり、壊れたPCの修理手続きしたり、
居眠りしたり(--;)。

明日から少しは積極的に動かねば(`・ω・´)シャキーン

| | コメント (0)

2010年4月28日 (水)

4月第4週のお買いもの その2(Acer Aspire One 532)

2010042801_acer_aspireone532_body CPUパワー不足のせいで高熱になりゴム足
が溶けだしたり、メモリ不足でswapしまくって
いるにもかかわらず、実家で10年近く使い
続けているVaio Note 505(Windows2000)に
いよいよ限界を感じて購入。


PCに10マソとか出す気になれなかったので、お手軽に
ネットブックにしました。
メモリスロットへのアクセスが容易なので、動作実績がある
メモリもネットでググってから購入。ちなみにまだメモリは
到着しておりません。やはり1GBだとメモリに余裕がない
ですね。

2010042802_acer_aspireone532_displa分かっていたことですが画面狭!
縦の解像度が600しかないのが辛いです。
せめて768は欲しいよなあ。




画面の狭さの他に、Windows7にも翻弄されています。
デフォではQuick Launcherが表示されていなかったり、
タスクバー上にタスクなのかランチャーボタンなのか
分からんアイコンが表示されていたりで使い辛いです。

Starter Editionならではの機能オミットはある程度は
致し方ないとは思いますが、壁紙変える機能くらいは
残してくださいよって感じです。Aeroとかは全くいらない
ので何の不便もないんですけどねぇ。

しばらく遊んでみます。

| | コメント (0)

2010年4月27日 (火)

4月第4週のお買いもの その1(HG00 GNY-001 ガンダムアストレア タイプF)

2010042501_gny001f_packageダムA連載の00F、00Iに登場したタイプF
のアストレアがキット化されました。
00Iに登場したフル装備が再現できます




・・・というか、これを発売するので00Iに無理やり出したといった
ほうが正しいですね(^田^)。

2010042502_gny001f_runnerランナー。エクシア用のA、B、Cがそのまま
入っていますので、トランザムとは一味違う
赤いエクシアも組めます。




追加はアストレア白との共通部品が中心となるランナーFと、
タグに思いっきり「武器セット」と書かれたランナーGです。

2010042503_gny001f_manual1SEEDもまっ青のフルバースト(笑)。






2010042504_gny001f_manual2同梱武器その1。完全にネタ装備の
GNハンマーです。これは0ガンダムに
持たせるべきでしょう。




2010042505_gny001f_manual3デュナメスのビームピストルと、1期で
キュリオスが人革の超兵研究コロニー
を攻撃した際に使用したハンドミサイル
です。なぜハンドミサイルを2個付けん!



2010042506_gny001f_manual4白アストレアも携行していたビームライフル
とシールド。





2010042507_gny001f_manual5 フル装備。白アストレアも使った
GNランチャーと、2期の終盤でアヘッドが
使っていたバズーカも付いています。
「NGNバズーカ」とのことで、非GN粒子
火器だそうです。


これ以外にもプロトGNソードが付いております。武器は
ひたすらモナカで萎えそうですが、がんばって作らんと。

| | コメント (0)

2010年4月26日 (月)

タイタンの戦い

昨日観てきました。地元の映画館では2Dしか上映して
いませんでしたが、自分は3Dコリゴリ派なのでちょうど
よかったです。

Wikipediaの「ペルセウス」の項に記載されている内容と
設定が異なっていますが、「半神半人の英雄の怪物退治」
という大筋を維持しつつ、映画向きのストーリーにうまく・・・
というか「ベタに」アレンジしていますね。あまりのベタさに
安心して見れました。

LOTRにあやかろうとヒロイックファンタジーものが連発されて
いた2005-06年頃に観ていたら「またか・・・」という評価に
なっていたと思いますが、こういう展開は久々だったので
逆に新鮮です(^田^)。

大迫力の巨大モンスター達が大暴れするシーンは大画面
で見るべき絵に仕上がっていましたし、「アバター」で旬の
俳優となったサム・ワーシントンもヒーローらしさ全開で
かっこよかったです。

人間ドラマに重点を置いた作品もいいですが、映画はやっぱり
こうでなくてはと思える作品でした。

公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/clashofthetitans/

| | コメント (0)

2010年4月25日 (日)

HGUC RX-0 UNICORN GUNDAM [UNICORN MODE] (12)

2010042401_hguc_rx0_front右脚部のすねの再塗装、続いて半光沢
のクリアを吹いて完成しました。
やっぱりクリアブルーのすみ入れは失敗
やったなあ・・・


2010042402_hguc_rx0_rearリアビュー。クリア吹く前にホコリを掃うため
にエアダスターを吹きかけると、デカール
はがれるはがれる(--;)。貼り直しするのに
一苦労でした。


2010042403_hguc_rx0_leftside左から。かなり水をつけてデカールの位置
決めを行ったのがはがれやすくなった原因
でしょうか。今度からはちゃんとマークセッター
を使います。


2010042404_hguc_rx0_rightside右から。バズーカがど迫力ですね。はじめて
焼鉄色を使いましたが、シルバーを使って
ツートンにしたのがよかったと思います。



それにしてもデカール貼りで精も根も尽きました。デストロイモード
でのリベンジに着手するのに躊躇してしまいますわ。

それはさておき、細かいパーツ分割のおかげで組みやすく、
マスキング箇所も少なく塗装できるいいキットでした。

| | コメント (0)

2010年4月24日 (土)

三国伝BBW 001 <真>劉備ガンダム (4)

2010042301_bbw001_headbody 木曜夜の作業です。
水曜夜に肩パーツの瞬着リカバした
箇所と、頭部・胴体の合わせ目
消しました。



パーツ少ないのにグズグズしていて進んでません(--;)。

| | コメント (0)

2010年4月23日 (金)

三国伝BBW 001 <真>劉備ガンダム (3)

2010042101_bbw001_parts 接着したまま放置していた劉備の肩
パーツの合わせ目消しました。





タッチゲート対策で慎重にカットしたつもりだったのですが、
ゲート跡がもげたパーツが多いですね(--;)。
瞬着でリカバしております。

| | コメント (0)

2010年4月22日 (木)

4月第2週のお買いもの その1(三国伝BBW 007 <真>部隊兵、008 <真>白銀流星馬)

リニューアル版キットが毎週のように発売する予定の
SDガンダム三国伝BBW、えらいもんにハマってしまいました。
以前発売したときも買おうかと思って迷っていた部隊兵
さんと白銀流星馬さんのリニューアル版が発売されたので、
劉備ガンダムを買った流れで買ってしまいました。

2010041801_bbw007_package部隊兵さんのパッケージです。ジムを
モチーフに、劉備軍、曹操軍、孫権軍
それぞれのカラーが1体づつ、合計3体
の兵隊さん入りです。







2010041802_bbw007_runnerランナー。1体1枚です。価格を抑える
ために貼り合わせなしのワンパーツ構成
にした結果、あちらこちらに怒涛の肉抜き
穴が開いております。腕は後ろ側が完全
に穴開き状態で、こりゃヒドス。


2010041803_bbw008_package続きまして白銀流星馬さん。ちゃんと
武将を乗せることができる作りになっており
ます。手綱はリード線です。
部隊兵さんもそうなのですが、安いキット
なので、組立説明書は下箱の内側に
印刷されているという廉価仕様です。







2010041804_bbw008_runnerランナーは2枚。脚部のうち、ひざから下が
豪快に肉抜きされています。





いずれのキットもパーツは少ないですが、肉抜き穴を埋めたり
しなければいけない分、ヘタをするとHG等よりも時間がかかる
のではとガク(((( ;゚Д゚))))ブルしています。

| | コメント (0)

2010年4月21日 (水)

HGUC RX-0 UNICORN GUNDAM [UNICORN MODE] (11)

2010042001_hguc_rx0_decar ラストスパートの脚部です。
面の広さに対してデカール密度が
低いほうですね。もうちょっと
貼り込んだほうがかっこいいかも。







昨日、「ですが・・・」と書いたのは写真左の脚部前面
パーツについての(--;)です。
スミ入れの拭き残し掃除のために消しゴムかけして
いた際に力が入りすぎて裾を割ってしまいました。
これからペーパーがけして、週末に再度塗装→デカール
貼りたいと思います。

| | コメント (0)

2010年4月20日 (火)

HGUC RX-0 UNICORN GUNDAM [UNICORN MODE] (10)

2010041901_hguc_rx0_decar両腕、ランドセル、バズーカのデカール
貼りました。
残りは両脚なんですが・・・

| | コメント (0)

2010年4月19日 (月)

HGUC RX-0 UNICORN GUNDAM [UNICORN MODE] (9)

あれからyahoo知恵袋なんぞをググってみたところ、つや消し
面からスミ入れ拭き残しを除去する方法が見つかりました。
なんと「消しゴム」だそうです。かけてみましたら、なんとか
見れるくらいのレベルのきれいさになりました。

2010041807_hguc_rx0_decarそんでもってデカール貼り開始。Ver.Ka
仕様のデカールなので、めちゃくちゃ
枚数多いです。従来のより薄いようで、
目立たないのはありがたいのですが、
位置決めが難しいですね。


両腕、両脚、ランドセル、武器と、まだまだ先は長いです。

| | コメント (0)

2010年4月18日 (日)

HGUC RX-0 UNICORN GUNDAM [UNICORN MODE] (8)

2010041701_hguc_rx0_painted塗装追い込みかけました。
関節等のグレー部分はユニコカラーの
グレー28、バズーカ等は焼鉄色、
バーニア等、ワンポイントにスーパー
シルバーを配置しました。

シルバーは最初シャインシルバーを使ってみたんですが、
「シャイン」とは名ばかりの鈍さだったので、結局スーパー
シルバーを使いました。

えげつない枚数のデカールを貼らなければいけないので、
畳み掛けるようにスミ入れにも着手・・・したのですが、
思わぬ罠が。

2010041702_hguc_rx0_front解像度が悪い写真だと、きれいなブルー
のスミ入れに見えますが、実は筋彫り
からはみ出た塗料が完全に拭きとれない
状態になっています。


原因ですが、パールを吹いたことで表面が凸凹になり、そこに
エナメルカラーが入り込んでしまって除去できない状況に
なっているのかなと推測しています。

そんなこんなで一転、大失敗作品になってしまいましたが、
デカールは貼りたいと思います。
このリベンジはデストロイモードで果たすど~。

| | コメント (0)

2010年4月17日 (土)

三国伝BBW 001 <真>劉備ガンダム (2)

2010041401_bbw001_armleg予告通り、肉抜き穴埋めました。
ふくらはぎはどんな形状なのか、
過去のHJ探して参考にしようと
思います。




| | コメント (0)

2010年4月16日 (金)

HGUC RX-0 UNICORN GUNDAM [UNICORN MODE] (7)

2010041402_hguc_rx0_masking水曜深夜の作業。週末のグレー塗装
に向けてマスキングしました。




デストロイモードになると赤く発光するシールドのサイコ
フレーム部分と太ももの股付け根接続部分は塗り分け
必須部分ですが、肩の上面パーツC9の肩口に近い箇所、
アキレス腱ガードC16のでっぱり部分も、GFFメタルコンポ
ジット版のイラストを真似て、グレーで塗ることにしました。

週末の天気が流動的です。どうか晴れますように(-人-)。

| | コメント (0)

2010年4月15日 (木)

三国伝BBW 001 <真>劉備ガンダム (1)

2010041301_bbw001_glueパーツが多かったリゼル明けの息抜き
に着手しました。
要接着パーツは写真の通り、頭、とさか、
胴体と腰、肩の内部と肩アーマー。



肩内部はアーマー接着後に後はめできるように加工しました。

次は豪快な肉抜き穴を埋めたいと思います。

| | コメント (0)

2010年4月14日 (水)

4月第2週のお買いもの その1(三国伝BBW 001 <真>劉備ガンダム、ケロプラ 31 ケロロ大尉)

ついに手を出してしまいました感のあるSD系。
両方ともテレビきっかけです。

2010041101_bbw001_ryubigumdam_packa4月からはじまった「SDガンダム三国伝
BraveBattleWarriors」の主人公、劉備
ガンダムのキットです。
三国伝のキットは数年前から展開されて
おりますが、アニメ開始に伴い、新規
パーツ追加+アニメ版パッケージで
リニューアル発売されていくようです。
アニメ版は商品名に「<真>」がついて
おります。

2010041102_bbw001_ryubigumdam_runneランナーは3枚強。「強」とつけたのは、
新規パーツの真龍帝剣(覚醒後)の分
です。写真の右上の金色ランナーが
それです。



肉抜き穴が豪快に空いているのは脚部、兜の角、
ちょんまげっぽいパーツです。ちょんまげはアニメの後ろ姿
を見ると、肉抜き穴の形のディテールが見てとれるので、
そのままでもよさそうな気がします。
デス種コレ以来のタッチゲートがうっとおしいですね。

2010041103_bbw001_ryubigumdam_manua組立説明書。子供向けなので塗装色
ガイドなどありません。漫画や必殺技
解説など、子供向けコンテンツが満載
です。右下に写っている販促小冊子
も同梱されておりました。内容は張飛
と関羽の紹介でした。





2010041104_krr031_captainkeroro_pac続きましてはまさかのケロプラ。先月
アニマックスで劇場版4作品が放送
されたのがきっかけで興味津津。
メカ好きなのでケロロロボあたりのライン
ナップを狙っていたのですが、それだと
ガンプラとあまり変わらない・・・ケロプラ
らしさを体験するためにこれにしました。
ケロロに合わせたスケールのガンプラが
付属しているという点がおもしろそう
なので「軍曹」ではなく「大尉」をチョイス。


2010041105_krr031_captainkeroro_runランナーは5枚。可動部のヘタリを考慮
してか、本体はABSです。合わせ目消す
のがつらいな・・・




ミニスケールガンプラは組立済みのシャアザクとグフ、ランナー
状態のMGガンダムVer.2.0が付属しており、Ver.2.0用に箱の
パーツと、それに貼り付けるパケ絵のシール、おまけに組立
説明書のミニチュア版までついているという凝りようです。

2010041106_krr031_captainkeroro_man劉備ガンダムと同じく、見開きは漫画
ですが、こちらはプラモを使ったジオラマ漫画
ですね。写真左下部分がVer.2.0の組立
説明書のミニチュア版で、切り取って使う
ようになっています。


三国伝、ケロプラともに、子供をプラモに取り込もうという工夫
が、またケロプラはそれに加えて大きいお友達をニヤっとさせる
要素が練り込まれていておもしろいキットです。

今さらですが、接着剤不要、色を塗らなくてもほぼ設定画通りに
仕上がるということで、今のガキはなんて幸せなんでしょう。
塗ってはいけないところまで接着剤を塗りたくってしまい、翼が
動かなくなった、グレー1色のサンダーバード1号(初プラモ)を
思いだしてしまいました。

| | コメント (0)

2010年4月13日 (火)

HGUC RGZ-95 ReZEL (9)

2010041201_rgz95_front左脚のゲート跡消しも終わり、取り外し
可能な程度にパーツをかみ合わせて
全体の印象を確認してみました。
模型誌では埋められていた肉抜き穴も、
自分的にはそれほど気にならない
かっこよさです。
さて塗装ですが、ZⅡのようなトリコロール
は似合うんだろうか・・・

| | コメント (0)

2010年4月12日 (月)

HGUC RGZ-95 ReZEL (8)

2010040801_rgz95_rightleg先週木曜の作業です。
右脚とウェーブライダー組み換え用の
補助パーツのペーパーがけ完了。




E10はひざ関節に先に組み込んでもよかったんですが、
チューブ部分を設定から変更して白で塗ってみたいと
思い、マスキング範囲をE10のみとするために後はめ
することにしました。

残りは左脚部です。

| | コメント (0)

2010年4月11日 (日)

HGUC RX-0 UNICORN GUNDAM [UNICORN MODE] (6)

土曜日は絶好の塗装日和でした。
先週の宣言通り、ホワイトパールの吹き付けを中心に塗装。
いつもより写真サイズを大きくして、ホワイトパールの威力を
確認してみました。

2010041001_hguc_rx0_head白の上からのホワイトパールは目立たない
ですね。雑誌の作例では下地はグレー→
白立ち上げのMAX塗りで、エッジに暗い
部分を残すことでパールを目立させるように
しておりました。


2010041002_hguc_rx0_backpack続きましてランドセル。靴先/底も同様
ですが、ユニコカラーのブルー10を吹き、
上からホワイトパールでコートしています。
さすがに暗い色の上からのパールは
目立ちますね。キラキラしていい感じです。


反面、吹きすぎると「湿気の多い日に吹いたクリア」のように
なるので要注意です。

2010041003_hguc_rx0_paintedそんなこんなでパールまで吹き終わり
ました。いよいよ来週は関節部と武器
の塗装です。関節部はユニコカラーの
グレーを使うとして、バズーカはどんな
色で塗ろうかな・・・

| | コメント (0)

2010年4月10日 (土)

HGUC RGZ-95 ReZEL (7)

2010040701_hguc_rgz95_parts水曜日の作業です。
頭部、胴体の残りパーツのゲート跡
消し終わりました。
残りは脚部、今週中に終わるかな・・・

| | コメント (0)

2010年4月 9日 (金)

HGUC RGZ-95 ReZEL (6)

2010040601_rgz95_backpack火曜日の作業です。
肩の外側パーツの合わせ目消しと、
写真の通り、ランドセルのゲート跡
消し終わりました。




まだ胴体パーツの一部と両脚が残っとります。先は長い~。

| | コメント (0)

2010年4月 8日 (木)

HGUC RGZ-95 ReZEL (5)

2010040501_rgz95_waveriderようやくウェーブライダーの芯になる
パーツのゲート跡消し完了。





亀の歩みですが、ボチボチモチベも戻ってきました。
会社で一緒に仕事している方がHGUCユニコを完成
させたのを見せてくれたおかげです(^-^)。
自分も週末頑張って塗装せな~。

| | コメント (0)

2010年4月 7日 (水)

GUNDAM WEAPONS GUNDAM 00V 編

2010040401_hj_gw_00v











先週発売。HJに連載されていた「00V」の全MSに加え、
初出の「リボーンズガンダム オリジン」、付録プラモ
になった「ザンライザー」、当時はVとは別枠扱いで掲載
された「GN-XⅡ」、プラモが発売された「アストレア」、
「同・F/F2」、そしてなぜか「ロボ魂」の「アドヴァンスド
GN-X(デボラ機)」が掲載されています。残念ながら
00セブンソード/Gは未収録です。

巻頭には各陣営のMS系譜図が収録されていて、
これ眺めてるだけでもおもしろいです。

「リボーンズガンダム オリジン」にはリボガンに幻のタンク
形態への変形が組み込まれました。タンクといっても
キャタピラーではなくホバータンクですね。かなり無理の
ある変形なので、ひいき目にもタンクには見えないのは
ご愛敬(^田^)。

自分はフラッグが好きなので、シェルフラッグやオービット
パッケージがよかったですね。ティエレン対空型のゴテ
ゴテ感もMSVらしさが出ていていい感じです。

ガンダム系ではケルディムサーガをダントツで押したい
ですね。さしずめ「セブンガン」と言ったところでしょうか、
銃火器をこれでもかっというほど装備しまくっているのが
かっこいいです。ロボ魂で発売されますが、劇場版まで
の隙間になんとかプラキット化しないものでしょうかねぇ。

| | コメント (0)

2010年4月 6日 (火)

HGUC RGZ-95 ReZEL (4)

パーツの多さから一向にモチベが上がらん状態。
そんなことを言ってる場合ではないので、作業を
進めました。

2010040401_rgz95_shoulder肩の内部パーツの合わせ目
を消した後で外側を接着しました。
乾燥待ちです。




2010040402_rgz95_arm両腕のゲート跡消しました。これで
腕は終わった・・・と思いきや、内部
フレームの袖口に相当する部分の
合わせ目が隠れないことに気づいて
(--;)、瞬着乾燥待ちです。

| | コメント (0)

2010年4月 5日 (月)

グレートメカニック DX12

2010040302_great_mechanics_dx12先々週末に購入しました。以外なことに
購入は今回が初。表紙はνとユニコです。
森下絵師は働きすぎですねw。








毎度読んでいて関心するのが、よくもまあネタがつきずに
徹底的にメカに関する掘り下げを続けている点です。
でもさすがに季刊が限界でしょうね。

巻頭はUC1巻。戦闘シーンの詳細分析と古橋監督の
インタビューが掲載されております。

特集もユニコがらみで、UC0087-0096のMS系譜の分析。
ジム系とザク系に分けて進化を追いかけているかと思えば、
Z計画をフィーチャーしたりとなかなかおもしろかったです。
艦船の記事もよかったなあ。Z時代以降の艦船旧キットは
アーガマしかでていないので、あのレベルのパーツ分けで
いろいろ艦船キットを出して欲しいです。EXモデルは高すぎて
手が出し辛いですしね。

まだ読んでいませんが、今月からスタートした「フラッグvs
ティエレン」、内容がマニアックすぎです(^^;)。

メガサイズガンダムの設計者インタビューも楽しみです。

| | コメント (0)

2010年4月 4日 (日)

HGUC RX-0 UNICORN GUNDAM [UNICORN MODE] (5)

2010040301_hguc_rx0_paintedwhite17ようやく今年の塗装始め。昨年末に
仕上げる予定だったユニコです。





年末時点では白を塗らず、ホワイトパールをササっと
吹いて仕上げるつもりでしたが、年末完成がかなわなく
なった今となっては特に急ぐ必要もないので、じっくり
仕上げることにしました。

てなわけでまずはユニコカラーセットに含まれている
ホワイト17(半光沢)から。いつもは白は慌てて雑に吹いて
しまうのですが、今回は薄吹き/重ね吹きを心がけました。

来週はこの上からホワイトパールをオーバーコートしたいと
思います。

| | コメント (0)

2010年4月 3日 (土)

HGUC RGZ-95 ReZEL (3)

今週はなかなかにモチベが上がらずで、ようやく木曜
から再開しました。

2010040101_rgz95_rifle_boosterやる度('A`)マンドクセなモナカパーツ
の合わせ目消しから着手しました。
ライフルと背中のブースターです。




-----
いよいよ週末は暖かくなりそうですね。今年こそは塗装
待ち在庫を削減しなければ(`・ω・´)。

| | コメント (0)

2010年4月 2日 (金)

3月第5週のお買いもの その1(旧キット 1/100 ガンダムF91)

先日30周年記念価格DVDを見たことで、自分の中でF91熱
が盛り上がりつつあります。単純思考の平和な頭です。
水曜日の映画の帰りに買ってしまいますた。

2010033101_1100_f91_packageパッケージ。懐かしの開田裕治さん画
です。設定画よりもスレンダーに描かれて
いる感じです。








2010033102_1100_f91_runnerランナー。箱開けてビックリのシステム
インジェクションでした。旧HGガンダムと
同じですね。金型を痛めるとの話がある
ので、再販回数を押さえているので
しょうか。


頭部はマスク閉・開の二個分組めるようになってます。

2010033103_1100_f91_manual1フロント。発売当時に流行したマーキング
ですね。今となってはちょっと使う気に
なれないので、MG F91用のガンダム
デカールを探してみたいと思います。



2010033104_1100_f91_manual2リアビュー。ランドセルは豪快に真ん中で
分割されているので、合わせ目消しが
大変そうです(--;)。




2010033105_1100_f91_manual3頭部2種類。マスクがヘルメットと一体型
なので、形状変更などをもくろんでいる人
にはやさしくないパーツ構成です。




リゼルの次に組んでみようかなあ。

| | コメント (1)

2010年4月 1日 (木)

シャーロック・ホームズ

月例の所用で昨日休んだついでに、遅ればせながら
見にいってきました。

ホームズといえば宮崎駿さんのアニメ「名探偵ホームズ」
くらいしか知らない素人ですが、そこで描かれていた
ものとは180度違うホームズ像に唖然。Wikipediaを見て
みると、原作でもボクシング等を身につけているという
設定のようですが、見ためは「英国紳士」のかけらも
感じられない汚いおっさんですた。

そんな武闘派ホームズの物語、自分の頭が悪いから
なのか、物語の最後になって説明される、それまでの
数々の謎のトリックに、「あっ、そういやこれって謎っちゃ
謎やったなぁ。」と気づく始末。
途中途中でホームズの洞察力のすごさをアピるシーン
が多々あったにも関わらず、全編通して推理ものの
テイストが感じられない作りであったことは否めないと
思います。
これから見にいかれる方はアクション巨編と思って
見にいってください。

最後の最後で本シリーズの有名人(「名探偵ホームズ」
における白いスーツ/紫色の方ですw)の名前も出て
きました。続編が決定しているようです。

公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/sherlock/

| | コメント (0)

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »