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2006年11月

2006年11月30日 (木)

アクションベース ブラック [1]

発売日不定やった本品がようやく発売。ほんまに11月に発売
するんかいなとヤキモキしていたがめでたしめでたし。

2005年5月にHG SEEDのグフイグに付属してから後,MG
以外のガンプラでも展示スタンドの付属はスタンダード化し
始めた。同年6月にHGUCアッシマーには可動ジョイント付の
スタンドが付属,最近ではデス種1/100のレジェンドに本品の
プロトタイプが初回特典として付属したばかりである。

その際要望が多かったのか,レジェンド初回版付属のスタンド
が今回,色を黒に変更して発売されたということで,その良さ
(悪さかも?)加減もわからず購入。今日ジョーシンに行ったら
既に残り2つ・・・2つとも購入しますた。

今更ながらだが,1/100対応なのでやっぱりデカい。ディス
プレイケースに入らんかもなあ。様々な股間サイズ(←なんか
エロい表現やな^_^;)に対応したジョイント部分,言わずもがな
の可動ジョイント,角度調節可能なジョイント基部と,550円も
するだけあって凝った作りになってます。

自分は1/144中心に作ってるので,どちらかというとHGUC
アッシマーのスタンドを個別売りしてくれたほうがうれしいん
やけど,「武器セットの類は売れないから出さない」ともっぱら
の噂の磐梯さんがこのような地味なアイテムを単独商品化
してくれたことに,素直に拍手を送りたいです。

20061130_action_base_black_1

Toy バンダイプラモデル アクションベース

販売元:バンダイ
発売日:2006/12/02
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年11月28日 (火)

月刊電撃ホビーマガジン・2007年01月号

年に1回のA.O.Z関連付録プラモ欲しさに今月だけ買いますた。
しかし表紙になんちゃらハルヒのフィギャーなど載せるな。買うの
ハズいやろうが~。女性は生きた三次元がいいに決まっとる!
・・・まあともかく,内容に触れてみると,

表紙ヘイズル:ベースはアウスラだが背中にはシールドブースタ
×2。なにげに試作メガ粒子砲にTR-6のニックネームが書かれて
たり。果たしてTR-6はどんなMSをベースにしてんだろ・・・

百式:金の色合い,Zフェイス,A.O.Z意匠などかっこいいんやけど
Zコクピットだけは違和感バリバリ・・・

リック・ディアス[シュトゥッツァー]:シュトゥッツァー=ガブリエル・
ゾラ機の意匠ってだけで,今回のはデザインラインがディアスと
まったくマッチしていないぞっ。カコワルス。

TR-5フライルー:ラピッドプロト掲載。いかん,ギャプランには全く
興味なかったのに,A.O.Z関連ってだけで欲しなってきたわ。
しかし2520円は高いな・・・ブースターなしでええのに。

HGスタゲ:HJの作例よりかっこいいんではないでしょうか。
スタゲの作例って,劇中のイメージ再現のために,パール塗装,
溝は輝いているかのような表現,といった方向性で塗装の達人
に依頼すると思ってたんやけど,両誌とも案外オーソドックス・・・

HGケルベロス:ノーマルバクゥ出るの分かってたら,絶対買い
控えしてたのに・・・組立説明書と今月号ホビー誌で初出とは,
磐梯のいけず・・・って作例には全く触れてませんね。犬は
半光沢の質感でHJのほうがかっこいいかなと思いました。

HGUCザクⅠスナイパー:良キットのザクⅠベースだけあって
手堅い仕上がり。口が長いのがちとかっこ悪いかな。まだ
緑ザクⅠすら作ってないので買いませんけど・・・ほっすぃ~

超合金魂:ギャリア,イデオン,両方ともほっすぃ~(こればっか^_^;
スペックのレイズナーもいい感じ。なんかホビー事業部より
ボーイズトイ事業部のほうが,最近いい仕事してるような
希ガス。2チャソとかでも軒並みこういう意見が占めてるのを
見て,ホビー事業部の中の人奮起してくれよ~。

20061128_dengekihobby_200701

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2006年11月27日 (月)

週刊少年ジャンプ・2006年第52号

NARUTO:連載7周年・・・もう「少年」ジャンプじゃなくってオサーン
ジャンプに雑誌名替えてくれよぉ(藁。作戦開始早々暁の二人を
影縫いしたシカマル。まだこんなんで決着つくわけはないやろうし
来週どんでん返しがあるヨカーン。

REBORN:カムバック!ギャグ漫画~!
銀魂:カムバック!ギャグ漫画~!その2

アイシールド21:いきなり進対セナ!・・・って思ってたのに,猪狩
邪魔すんなっ!・・・と思いきや,キャラ紹介+見せ場の回やった
のね。ここで新たなマッチアップを出すとはさすが稲垣先生。
王城戦ますます期待大です。

BLEACH:虚化で十刃落ちを瞬殺っ!さて他の仲間の動向は・・・
来週は一護以外かな。

こち亀:今週は将棋ネタ。葉書で対局って,投了までどんだけ
時間かかるんだよ(笑。最後は将棋の駒にプレスされとるし。
でも足の骨しか折れてないぞっ。漫画で怪我したときの典型
的な姿ですな^_^

7月新連載開始の2作,やっぱり終わってしまいました。
ご愁傷様・・・

20061127_weeklyjump_2006no52

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2006年11月26日 (日)

月刊ガンダムエース・2007年01月号

オリジン:約2年に渡った過去編が終わり,今月からオデッサ編
・・・といっても,ジャブロー編と同様,映像版のベルファスト編と
オデッサ編のシークエンスを入れ替えている。まだ序盤といった
ところ。ゴッグは少しデザイン変わってますね。最後の台詞は
ぜひ「さすがゴッグだ なんともないぜ」(2ch風)にして欲しかった。

ガンダムさん:ガルマくんシリーズ化か?これからは4コマは縮退
して,ザクさんやガルマくんみたいなストーリーものばっかに
なりそうやな。とりあえずガルマくんはおもしろかったです。

カイレポ:EVOLVE ../9とリンクしているのが粋。ホワイトユニコーン
として「あの人」登場(藁。最後まで渋いストーリー進行で,
なかなかいい演出をしていたんではないでしょうか。

ガンオタの女:これ連載なん?続くと思えねぇ・・・

⊿ASTRAY:ついにセトナの正体が明らかに。あと,ターンデルタ
ってなんだよ(藁。火星製のMSだとしたら,⊿とあまりにもデザイン
ラインが違いすぎ。シビリアンASTRAY+アウトフレームって感じ
やで。まあこっちのほうが⊿よりいい感じやけどね。
それとザフト海底基地は強引過ぎちゃう?

クロボン:(MGははやくも投売り状態の)ハリソン大尉ついに
登場。なんだかんだで「鋼鉄の7人」に入りそうな希ガス。しかし
どんどんと商品化されていくのに本編には一向に登場する気配
のない"フルクロス"。めちゃくちゃお預け状態やん~。

クライマックスU.C.:最終回。ゲームタイアップの漫画でしたが,
ゲーム自体は売れたんやろか・・・。F90の模型展開における
世界観をよく知らないので,准将時代の話はちょっとついていけ
へんかったけど,U.C.という歴史のある舞台をうまく使えてたん
ではないでしょうか。

20061126_gundama_200701

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2006年11月25日 (土)

鋼の錬金術師(15)

4ヶ月ぶりの新刊。3,7,11月にきっちり刊行される優等生コミック
です。本来は当たり前やけど,こういうことが出来ないくせにカルト
人気におんぶに抱っこして本編を全く描かないで生計立ててる
クソ漫画家が多い(B〇〇T〇〇D!!描いてる奴とか,F〇〇描い
てる奴とか)ので,ほんとに感心します。

本巻では,ついにイシュヴァール殲滅戦の詳細が明かされた。
自ら進んで軍人となった者ですら,軍務とはいえ人殺しを重ねる
ことに悩むほど凄惨な現場で,心ある人たちは己の歩むべき道
を見出し,覚悟を決める。

戦争やったって何一ついい事なんてないよね。中表紙の作者
コメントにあった戦争経験者の一言が胸に響いた15巻です。

さて前巻で人質をとられたも同然の状態となってしまったエドと
アル,そしてマスタング大佐。次巻に早速の逆襲はあるのか?
また4ヶ月お預けかあ・・・

20061125_fullmetal_alchemist_15

鋼の錬金術師 15 (15) Book 鋼の錬金術師 15 (15)

著者:荒川 弘
販売元:スクウェア・エニックス
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2006年11月24日 (金)

機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER

カテゴリ違いやけど,ガンダム作品はプラモの販促やから今回も
このカテゴリ分けで勘弁ね。

ネット配信で公開されていたデス種サイドストーリーがDVDで
発売。STARGAZER自体はネットで見ていたんだが,プラモ屋で
公開されていたASTRAYの映像作品が同梱されるとのことで,
ド高いDVD買ってしまいました。

確かにデス種本編よりも面白いけど,PHASE-2のデストロイ輸送
中の戦闘シークエンスがいかにも種的(=スパロボ的)なのと,
PHASE-3のMS戦闘の作画レベルが修正されず低いままやった
んが残念。特に作画レベルについては,本編45分で6000円以上
もぼったくるんやから,なんとか修正して欲しかった。

まあDVDリリースと時を同じくして発売されたHGスタゲや
ケルベロスバクゥハウンドの製作には絶好の燃料になるんでは
ないでしょうか。やっぱりMSが動く映像があるってのはいい。
その点,HGUCとかは販促の面で辛い時期が続くなあ・・・

機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER- DVD 機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-

販売元:バンダイビジュアル
発売日:2006/11/24
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年11月23日 (木)

Childrenが年に(BlogPet)

#920は
そういえば永遠Mr.Childrenが年に2枚もシングル出すのなんて久しぶりやなあ。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「びあんこねろ」が書きました。

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2006年11月22日 (水)

永遠の戦士エルリック (3) 暁の女王マイシェラ

旧版の4巻と8巻を1冊に纏めたもの。旧8巻分の「薔薇の復讐」は
旧7巻分の「真珠の砦」と同じく,エルリックサーガ完結後に発表
された第2期作品であるため,旧4巻分の「暁の女王マイシェラ」
と雰囲気がかなり異なる。実は「真珠・・・」と同じく,「薔薇の・・・」
も旧版をきちんと読んでいなかったので,完全にストーリーを忘れ
てた。今回あらためて読んで,前半と後半の雰囲気のあまりの
違いに「これ,ほんまにエルリックサーガ?」って疑ってしまった。

「暁の・・・」は,おなじみ仇敵のセレブ・カーナを追って,ロルミール
→乞食の町ナドソコル→タネローンと追跡の旅を続けていく内容
で,ホークムーンを除く"永遠の戦士"達と再び異次元宇宙で邂逅
・共闘する部分が最も盛り上がりまっす。

一方「薔薇の・・・」は,父サドリックの魂との融合を避けるために
多元宇宙を渡り歩いてローズウッドの小箱を探す冒険を描いて
いるが,「暁の・・・」に比べ,読み進めるのが極めて苦痛。
なぜなら,登場人物の台詞回しが哲学的で長すぎるから。
新キャラクターの一人であるウェルドレイクは詩人なのである程度
は仕方がないかもしれんが,エルリックでさえその発言にごたく
が多すぎてうんざりしてしもた。同じ第2期作品の「真珠の・・・」
ともカラーが全然違う作風にはついていけんかったというのが
本音です。ほんまに同じ作者の作品かいな・・・

さて「薔薇の・・・」のキーマンである「元・天秤の公子」ゲイナーは
第3期の新三部作にてその正体が明らかになるというが,この
作品カラーが続くようなら,果たして耐えられるんかいな・・・
とりあえずは4巻「ストームブリンガー」で口直し口直し。

20061122_the_vanishing_tower

暁の女王マイシェラ―永遠の戦士エルリック〈3〉 Book 暁の女王マイシェラ―永遠の戦士エルリック〈3〉

著者:マイクル ムアコック
販売元:早川書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年11月20日 (月)

週刊少年ジャンプ・2006年第51号

BLEACH:顔デカ虚テラワロス。ネルの不思議な力が炸裂したが,
すぐさま窮地に。ネルを救ううためについに一護も卍解状態に。
しかしまだネルは全ての力を出していないような・・・

ワンピース:麦わら海賊団全員が賞金首に。しかしチョッパーの
金額とサンジの似顔絵,(´・ω・) カワイソス。フランキーの出生の
秘密が次号で明らかに?

NARUTO:シカマル班+カカシで再び暁の追跡へ。カカシの腕
の怪我の様子からナルトの成長がうかがえるが,果たして
第十班の増援に間に合うのか・・・

銀魂:ストーリー漫画継続。ギャグが足りない・・・

アイシールド21:いきなり進とセナの直接対決っ!しかしロデオ
ドライブを身につけた進のトライデントタックルを,セナはデビル
バットゴーストでかわすことができるのか・・・

こち亀:秋本先生・・・すごすぎます。先週潜水艦ネタやと思った
ら,今週は葛飾署全員がクマの着ぐるみを着るストーリーを
考えつくなんて,発想がぶっ飛んでます。でも最後は安心できる
「両津はどこだ~!!」でオチ。最近おもしろレベル高いです。

20061120_weeklyjump_2006no51

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2006年11月19日 (日)

DEATH NOTE the Last name

劇場版デスノートの後編,本日見て参りました。

夜神総一郎と出目川のキャスティングに個人的違和感ありまくり
(夜神パパはもうちょっと老けてるし,出目川は太ってないと・・・)
だが,ストーリー展開は原作の骨子を無視することなく,原作
第2部のエッセンスを第1部に吸収することで,短い上映時間に
うまくまとめた秀作やと思った。漫画・小説の映画版はたいてい
無茶苦茶なまるめ方をして駄作化されたものが多いが,本作は
本当にいい作品に仕上げはったと思う。監督さんやスタッフさん
の努力の賜物ですな。

ここからはちょっとネタバレやけど,うまくまとめた例としては,
(フォントを白に変えときます),第2部に登場したキラ信者であり
代行者である魅上のエッセンスを第1部に登場させるにあたり,
その役どころをTV局キャスター(という有名人)である高田清美に
させることで,第3のキラにうまく辿り着けるようにしたり,第2部
で最終的にキラ=月であることを突き止めるための秘策であった
「ニセのデスノート」というアイデアも分かりやすく第1部に取り込み
つつ,あっと驚くトリックで第1部のLの最後を違和感なく変更する
ことに成功したところ
ですかねぇ。

原作に並みでないこだわりを持つ人には受け入れられるかどうか
は疑問やけど,コミックス買わずにジャンプで軽く読んでた自分
にはおもしろい作品に思えました。

劇場版公式Web http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/

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2006年11月18日 (土)

東京タワー

リリー・フランキー原作のベストセラー小説のドラマ化。某極楽
事件(笑)でお蔵入りしていたものがようやく本日放送された。

原作全く読んでないんやけど,今週フジ系のいろんな番組で
激しく番宣してたので見てみよっかっと。

見ていて先の読めるシンプルなストーリーやけど,オカンとボク
の関係が見ていて微笑ましくもあり切ない。田中裕子さんの
鼻メガネをかけたときのお茶目っぷりがよけいに哀愁を誘う。
田中裕子さんと広末涼子さんの台所でのシーンも泣かせる・・・

しかし神木隆之介くんが成長して大泉洋さんって,あまりに
ブサイクになりすぎちゃうん?バカボンくんがドランクドラゴン
塚地さんってのはまあええとして,通称「ガンプラCMのサルガキ」
が成長して岡田義徳ってのも「ボク」と逆の違和感があるなあ。

オカンが死ぬまで依存症やったボクも,オカンの遺言,オカン
の妹の言葉を受け,ようやく恋人とやり直す決意をしたラスト
シーンにはほっと安心。ベタといえばそれまでやけど,いいドラマ
でした。

番組公式Web http://www.fujitv.co.jp/tokyotower/index2.html

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2006年11月16日 (木)

landmark

もうずいぶん前(Fool on the planetと同時)に買ってたんやけど,
ブログで取り上げるのがずいぶん遅くなってしもた。ネタ不足に
備えておいてたわけやないけど丁度よかったです。

FM802のヘビーローテーションだった「彗星」や,RIP SLYMEの
イルマリとデュエットした「VALON-1」を聞いたとき,「すっごく
不思議な声色やなあ」と思ったけど,アルバムを探すこともなく
そのまま放置プレイ。次に歌声を聞いたのは遥かに後日の
Ap Bank Fes '05。「VALON-1」を生で聞いてえらく感動して
しまいました。

でもその後も放置プレイ^_^;。ようやくアルバムに手を出そうと
思ったのがAp Bank Fes'06の後。聞いてみての感想は,
「壮大なバラードばっかやと思い込んでたけど,エレキの音
がするようなメロディーの曲もあるんやなあ。」ってのが第一
印象かな。アルバム初聞の曲では「Dramatic Irony」が
一番よかった。「体温」もSalyuの王道をいくバラードで聞いてて
心地よし。これからもバラードだけやなくていろんなタイプの
楽曲を歌って欲しいなあ。

20061116_landmark

landmark Music landmark

アーティスト:Salyu
販売元:トイズファクトリー
発売日:2005/06/15
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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きのうびあんこねろが(BlogPet)

きのうびあんこねろが、境を不足したかったの♪
#920はここへストが塗装された!
#920が状況とか完成したかったみたい。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「びあんこねろ」が書きました。

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2006年11月14日 (火)

しるし

早速買ってまいりました。そういえば,Mr.Childrenが年に2枚も
シングル出すのなんて久しぶりやなあ。

櫻井くんの音楽は,メロディーラインもバラエティに富んでるけど,
やはり真骨頂は詞。どないしたら「半信半疑=傷つかない為の
予防線」なんていう詞が書けるんやろうか。凡人にゃ何年
かかってもムリポ。

C/Wの「ひびき」もアコギが効いてる楽しくてちょっと切ない曲。
「しるし」もそうやけど,幸せな人(あるいはそう信じている人)
だから書ける曲があるとしたらこんな曲なんやろな。

そして「くるみ」。映画「幸福な食卓」のためにアレンジを変えた
バージョンが収録されている。正直,これが一番心に響いた。
3年前東京にいた頃に「掌」のカップリングで発表されたときも
電車の中で聞いてて泣きそうになったが,今回のもグッときた。

ネガで気持ちが腐りきっている自分にゃもったいないごちそう。
でもこれを生み出したのは人の心。自分も人。自分にも生み
出せる可能性はあるのだ。ちょっとだけポジになれたかな。
ごちそうさま。明日からもおかわりさせてもらいます。

20061114_shirushi

Music しるし

アーティスト:Mr.Children
販売元:トイズファクトリー
発売日:2006/11/15
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年11月13日 (月)

週刊少年ジャンプ・2006年第50号

NARUTO:話がなかなか進まない・・・最近ナルトのエピソードが
ほとんど描かれていないせいもあって,主人公としての存在感
が希薄になってきてるような・・・・シカマルのほうが主人公っぽい。

ワンピース:ルフィ達の知らないところで,物語が大きく動き出す。
麦わら海賊団の次の強敵は黒ひげかな。その前にエースが黒
ひげに負けてしまうのか・・・

BLEACH:十刃落ちにいきなり防戦一方の一護。終わり方から
して,次回ネルが超絶能力を発揮するのか!?

アイシールド21:いよいよ始まる王城VS泥門。攻撃の泥門が
先攻をとり,序盤からセナの走り対進のディフェンスのガチンコ
が見られることになる。いきなりトライデントタックルが炸裂するか,
それともデビルバットゴーストでぶっちぎるか。目が離せません。

銀魂:メイドロボが口走るドラクエネタ以外はイマイチかな。
ちょっと小休止ということで・・・

こち亀:潜水艦ネタ。秋本先生はほんまネタの宝庫やねぇ。
まめな取材の賜物ですな。エスカレーションオチも相変わらずで
毎週安心して読めます。

20061113_weeklyjump_2006no50

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2006年11月12日 (日)

HG SEED MVF-M11C MURASAME (4)

合わせ目消しはは先週終わったので,今週はサフ吹き。先週
時点でも今週時点でも,写真うpするほどの状況でもなんでも
ないんやけど,最近ブログネタ不足なので,貴重なマイルストン
なのれス。

昨日の雨を境にして,えらく冷え込むようになってきた。塗装
ブースを持っていないので,今日もベランダでサフ吹きやってた
けど,手がかじかむ。これもはよ塗装せんと,完成させられへん
ままで冬に突入しそうやな・・・

2006111201_hgseed_mvfm11c_surfacer

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2006年11月11日 (土)

Live Films リボン

アルバム"リボン"をひっさげたライブツアーの追加公演2日間を
収めたライブDVD。曲はもちろん"リボン"収録曲が中心。"リボン"
以外のアルバムから収録されたのは"命果てるまで",
"ダスキング","栄光の架橋","夏色","嗚呼、青春の日々"。

ライブを見ると,ほんまゆずっていい意味でミュージシャンらしく
ないミュージシャンやなあと思う。持ち歌歌うだけやなくって,
いかにライブに来たお客さんを楽しませるかを考え尽くしてる。
お客さんとのコール&レスポンスは歌だけじゃなく,ダンスも
使ったりするし,仮装やショートコントなんかもあってすげー
楽しい。また次のツアーもライブ見たいって思えるミュージシャン
です。

これはほとんど悠仁の力によるところが大きいと思うけど,"孤高
の歌唄い"岩ちゃんも底力を見せて欲しい。ゆずのもう一つの顔で
ある「鬱になれる歌」も重要なファクターや。これからももっと暗い
歌を!がんばれ岩ちゃん!(なんちゅー応援や^_^;)

20061111_ribbon

DVD リボン

販売元:トイズファクトリー
発売日:2006/10/04
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年11月 9日 (木)

きょうは太まで給食したかも(BlogPet)

きょうは太まで給食したかも。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「びあんこねろ」が書きました。

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2006年11月 8日 (水)

フィードバックファイル

アジカンの企画アルバム。シングルC/W曲+ライブ音源という
内容。Amazonで見たときに「うーん,C/W曲かあ。あんまりよく
なさそうやなあ。」と思いつつも,ライブ音源とDVD付きってのに
惹かれて購入。しかしながら,実際いいなあと思ったのは,
出来に疑いをもっていたC/W曲だから不思議なもんだ。
やっぱり先入観はイクナイ!

新曲の「絵画教室(なんちゅータイトルや^_^;」,「サイレン」の
別バージョン,「Hold me tight」が特にお気に入りかな。
前作「ファンクラブ」よりもアジカンらしい曲が目白押しで,
往年の切なさが戻ってきた感じ。昔の曲集めてるから当たり前
っちゃ当たり前か。

フィードバックファイル (初回限定盤)(DVD付) Music フィードバックファイル (初回限定盤)(DVD付)

アーティスト:ASIAN KUNG-FU GENERATION
販売元:KRE
発売日:2006/10/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年11月 7日 (火)

月刊ガンダムエース・2006年12月号

ガンダムUC:2月号(12/26売り)から連載開始の福井晴敏さんの
小説予告。「終戦のローレライ」の原作はすげー読み応えあった
から超期待。でもカトキさん,どないみてもGMにしか見えません。

THE ORIGIN:ハンドブック収録の「サイド7強襲前夜」のエピソード
を再掲。ストーリーすっかり忘れてたよ。次号からはオデッサ編。
個人的にはスレッガー率いるGM隊の活躍に興味津々。

ガンダムさん:最近4コマが少なくなって,おもしろさが半減した
ような・・・。「隊長のザクさん」も最初はおもしろかったけど,
ストーリー漫画化してからはイマイチかな。

クロボン:トビア達の計画が木星に次々と漏れていた原因が
明らかに。キャラクターが生き生きしていて,ほんと漫画らしい
漫画やね。ガンダムっぽくないけど・・・。それにしても"フルクロス"
形態はいつ登場するんやろ。

俺は生ガンダム:絵柄はかなりキツいもんがあるが,なかなか
おもしろんちゃうん。長続きしないかもしれんけど(笑

⊿ASTRAY:ASTRAYシリーズで一番おもしろくないかな。ガンダム
という作品自体が,バンダイさんの販促PVであることは今更否定
するつもりもないが,なんぼなんでもI.W.S.P.のMGを今ごろ出す
ためにE型に装備させるのはどうなんでしょう・・・

バニシングマシン:近藤さんの漫画,昔から躍動感がないなあ・・・
クロボンの真逆やわ。

しょうもない付録はいらないので値段を下げて下さい。

20061107_gundama_200612

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2006年11月 6日 (月)

週刊少年ジャンプ・2006年第49号

ワンピース:ルフィのじいさん,ほんま殴りにきただけ(笑。
インターミッションを経て,再び物語は動きだす。2週にわたり
張ってきた伏線の一つ,四皇の邂逅というエピソードを皮切りに。

BLEACH:今回はギャグ路線・・・と思いきや,最後の最後でいつも
のペースに。"十刃落ち"との死闘が開始されるっ!

銀魂:途中からはドラクエ(しかもファミコン時代の)やったことない
と笑われへんのちゃうん?的ネタ連発。おっさん的にはめちゃ
おもろいんですけどね,この雑誌「少年」ジャンプやから・・・
ところで最後の伏線は「アイ・ロボット」のぱくり?

アイシールド21:王城戦まで残された時間はわずか。それでも
いい意味で悪あがきをする挑戦者泥門。注目の対決は3本柱。
ライン対決,モン太対桜庭,そしてセナ対進。これら究極の
フルコースにチームメイト達はどのような隠し味として絡んでくる
か。ヒル魔のトリックスターっぷりも炸裂して欲しいです。

こち亀:さすが新たなネタの収集に妥協がない秋本先生。なんと
エアギターをネタに,いつものエスカレーション展開が炸裂。
ロックの伝説的ギタリストを知らなくても十分笑えました。オチも
最高。エア給料ワロス。

20061106_weeklyjump_2006no49

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2006年11月 5日 (日)

リーガ第9節 デポルティーボ・ラ・コルーニャ VS バルセロナ

父親の死去のためプジョルは遠征から急遽バルセロナに帰還。
代わりのフォーメーション,センターは右にテュラムが入り,本来は
右のマルケスが左に移動。右MFは故障のシャビに代わって
イニエスタ。
FWは右メッシが無事怪我から復帰。そして真ん中にはサビオラ
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!他はレギュラーメンバで
スタート。

<前半>
0分:本来テュラムは右のセンターだが,先ほど書いたような
フォーメーションじゃなく,プジョルの代わりに左センターに
入ってるみたい。

あまり決定的な場面がなく時間だけが過ぎていく・・・

18分:センターからのスルーパスにアリスメンディが走りこんで
シュートするも,シュートが弱い,かつバルデスの正面。

30分:ザンブロッタのファールで,デポルがペナ近くのFKを獲得。
でも壁に当たるようなあっさり塩味FK。

38分:イニエスタからゴール前へのやわらかいパスをデコが胸で
落としてとび込んできたサビオラがペナ内でファールを受けPK。
ロニーがゴール右隅に決めて先制。

41分:右コーナーキックをロボがヘディングするも,ゴール右に
はずれる。

42分:ゴール前へのパスをデコが振り向きざまにシュートするも
決められず。

<後半>
0分:デポルはDFコロッチーニに替えて,MFファン・ロドリゲスを
投入。攻撃的な布陣をひく。

11分:ゴール前へのフリーキックをリキがヘディングシュート
するもゴール左にはずれる。

14分:セルヒオの強烈なフリーキックはクロスバー越え。

15分:イニエスタがペナ入口で3人をかわして飛び込んでくる。
キーパーとの接触で転倒するがPKはなし。

18分:サビオラに替えてジュリ。これでまたレギュラーへの
道が遠のいたか・・・OTL

23分:リキに替えてアドリアン。テュラムに替えてオレゲール。

26分:フリーキックからのワンツーで飛び込んできたデポルの
ベルドゥをマルケスが止めたが,これをファールととられPK。
エストジャノスのPKを一旦は止めたバルデスだったが,弾いた
ボールをファン・ロドリゲスが押し込んで同点。

31分:ペナ前でマークを自分に集中させたロニーが左に位置
していたメッシにスルーパスを供給するも,ボールが足に
ひっかかったようでシュートは大きく右にそれた。

36分:右サイドからのクロスをゴール左に迫っていたイダルゴが
ヘディング。ゴール左隅をわずかにはずす。

41分:イダルゴがオレゲールにファールを受け,ペナ外左側から
のFK。バルデスがセーブ。

終盤何度も繰り返された,イニエスタのするどいドリブルでの
切り込み,センターで展開されるFW陣の華麗なパス回しはさすが
バルサって感じやったけど,フィニッシュが決まらず引き分け。
さて他チームの結果は・・・

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2006年11月 4日 (土)

GUNDAM EVOLVE ../Ω

これは映像作品であって,ガンプラでも模型でもなんでもないん
ですけど・・・模型店でプロモーション放映されていたってことで
このカテゴリ分けで堪忍して下さい。

前フリの通り,過去数年に渡り模型店で放映されていたガンダム
3DCG作品のうち,6,7,8,10と,DVD用の作り起こし作品である9の
合計5作品をまとめたDVD。前作「EVOLVE+」をはじめて見た時
に比べるとインパクトに欠けるが,9見たさにお布施買いして
しまいました。

6:HG SEEDドレッドノートの販促用PV。
はじめてTV CMで見たときは「EVOLVE+」と違うアプローチ
でのCGモデルに「えーっ,なんか変っ」て思ったもんやけど,
あらためて全編見るとやっぱり変^_^;。モデリングはさておき,
アニメでのMSの動きとどうしても比べてしまうから変やと思うん
やろなあ。ハイペリオン,せめてこのCGモデルくらいの面に
しときゃもっと売れてたかもな・・・

7:MG ウィングゼロ(エンドレスワルツ版)の販促用PV。
エンドレスワルツでゼロがはじめて登場したときのように,
羽根を繚乱させながら翼を広げるシーンをCGで再現して
欲しかった。そんだけ。

8:PG ストライクの販促用PV。
PG脅威の可動を宣伝したかったのは分かるけど,ストライク
はあんな戦い方しません。そういう意味で種世界のイメージ
とかなりかけ離れた演出。アナザーストーリやからといって
なにやっても許されるってもんやないと思った。

9:DVD用の新作。
「グリーンダイバーズ」を見たことがないので,「あの人」
(本作ではホワイト・ユニコーンね)のゼータ3号機をはじめて見た。
Z plus A1のカラーリングとつながらないけど,これはこれで
かっこええなあ。加えて,旧ジオン公国のエースパイロット
「白狼」も登場。黄色のゼータに乗せられて(´・ω・)カワイソス。
おまけにあんな形で登場シーン終わりなんて更に(´・ω・)。
おいしいとこは全てレッド・ゼータか・・・そもそもガンダムに
萌えはいらんよ。

10:ZZ絡みの新製品はなかったから,販促PVにはなってねぇ。
武者ガンダムのデザイナーさんが書き起こした「ZZ-GR」なる
最新のZZが登場。タカトクトイズかクローバーかを彷彿させる
おもちゃっぽい新規ディテールが涙を誘います。カトキアレンジ
や羽根生えて足長MSばかりに人気が集中する中で,
デザイナーさんの個性が出てるところには素直に拍手を送りたい
ですが,あんまり好きにはなれへんなあ・・・

年明けには「../A」が発売されます。次回も新作は「あの人」
絡みらしいよ。

20061104_evolve_

GUNDAM EVOLVE../ (ガンダムイボルブ ダブルドットスラッシュ) Ω(オメガ) DVD GUNDAM EVOLVE../ (ガンダムイボルブ ダブルドットスラッシュ) Ω(オメガ)

販売元:バンダイビジュアル
発売日:2006/10/27
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年11月 3日 (金)

月刊ホビージャパン・2006年12月号

毎月買ってるんやけど,眺めてるだけでなかなか読み込まずに
次の月になってるから,ブログで取り上げる機会を逃してしまう
のが常やなあ・・・。今月も同じような状況やけど,ネタがない
のでうpしてみますた。

UCHG:第2弾発売に合わせた特集。いきなり高額な商品が
登場したが,情景なしでは成立しにくい商品形態なので,
ワッパより更にユーザを選ぶ気がする。自分はジオラマなんて
とても作れないのでスルー。あっ,木村直貴さんのグフは
かっこよかったです。

NEW KIT REVIEW:スタゲとケルベロス,なかなかかっこええ
やんか。また積みが増えそう・・・。ジムストライカーはスルー
かな。

MGストライク+I.W.S.P.:後付け設定も甚だしい今回のキット化。
天といい,完全に発売タイミングを逸してるよなあ。

セイバー:これもタイミングを逸しているキットの一つ。MG likeな
スタイルでの新1/100シリーズも第3弾となったが,イマイチ
盛り上がりに欠けるのは気のせいやろか。

HGUCゲルググ:ついに発売。可動優先のスカート分割はかなり
かっこわるいけど,それ以外はHGUCらしいアレンジが効いて
いて好キットやと思う。でも自分はゲルググには思い入れが
ないんでスルー^_^;

グレイゼータ:EVOLVE ../Ωリリースにあわせた作例。かっこええ
わぁ。EVOLVE登場メカって設定画がなくってCGモデルしか存在
せーへんから,作ろうと思っても形状把握が難しいんではと
余計な心配をしたりして。ホワイトゼータの大きいサイズのCG
モデル掲載されへんかなあ。

シュツルム・ディアス:永野護氏の画稿と比較して,グライ・
バインダーの内側のディテールが有機的でないのが違和感あり
やけどかっこええ。こんなん見てまうと,作りもせんのにMGディ
アス欲しくなるやん。

R3レイズナー:1週間製作講座の完結編。工作ポイントが詳細な
写真付きで解説されているお役立ち記事。特に顔の小型化は
すげー参考になります。ちょっと難易度高そうやけど参考にしよ。
R3は店頭でも掃け方が芳しくないような感じがしてて,このまま
やとシリーズ継続が危なそう。エルガイムMk-2は興味ないけど
ギャリアやニュー・レイズナーのためにお布施が必要か・・・

20061103_hobbyjapan_200612

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2006年11月 1日 (水)

永遠の戦士エルリック (2) この世の彼方の海

昨日読了。旧版の2巻と3巻を1冊に纏めたもの。エターナル
チャンピオンシリーズの醍醐味である,"永遠の戦士"達の邂逅,
後に"女殺しのエルリック"の異名をとる理由,英雄の介添人,
及びサーガ中盤~後半にかけての宿敵との出会いなど,短~中
篇の中にエルリックサーガのエッセンスが凝縮されている巻と
なっている。

もう長い間エルリックを読んでいなかったので,前巻の感想で
『「真珠の砦」でのエルリックの雰囲気が違う。』と書いてしもたん
だが,"<夢見る都>"とその後を読んで納得。このエピソードを
きっかけに,典型的な「エルリック像」に移行するのであった。

しかし今更ながら,エルリックサーガがこんなに切ない物語だ
とは・・・目から鱗が落ちた思いです。昔の俺!流し読みにもほど
がある!主要エピソード以外は全く覚えてないし,切なさの欠片
も感じてなかったんかい!っと自分につっこみたくなるくらいです。
以降の巻もちゃんと読みますm(__)m。

20061101_the_sailor_on_the_seas_of_fate

この世の彼方の海 Book この世の彼方の海

著者:井辻 朱美,マイクル・ムアコック
販売元:早川書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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ここまで得点する(BlogPet)

きょうびあんこねろは、得点するはずだった。
キーパーでスターティングはクロスしなかった。
ここまで得点する?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「びあんこねろ」が書きました。

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