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2006年10月

2006年10月31日 (火)

リーガ第8節 バルセロナ VS レクレアティーボ

左バックは前節と同じシルビーニョ,右バックはベレッチ。
故障のメッシに変わって右のフォワードはジュリ。真ん中は
またもやグジョンセン。上記以外はレギュラーがスターティング
メンバ。

<前半>
0分:スキをつかれたバルサが左サイドからのクロスを押し
込まれそうになるが,なんとかかき出した。

2分:右サイドからのグラウンダーパスをグジョンセンが角度
を変えるだけのヒールキック?で流し込もうとするが,効果的
なキックにならず。

22分:カウンターからジュリが駆け上がり,グジョンセンに流し
込んだが合わず。

25分:左サイドからのクロスを真ん中に通されてしまい,ループ
シュートを食らうもバルデスがセーブ。

26分:シルビーニョのクロスをジュリ?が落としてグジョンセンに。
相手DFと競ったところで倒され(倒れ?あんまりキツいプレッシャー
には見えんかったもんで)てPK。ロニーが決めて1点先取。

37分:ペナ手前のフリーキック。ワンタッチでコースを作ってロニー
がゴールを狙う。イレギュラーするも得点には至らず。

44分:シャビの絶妙なスルーパスにグジョンセンがとび込むが,
キーパーと重なり決めきれず。ほんま,サビオラが先発のほうが
ええぞっ。

<後半>
11分:またもやシルビーニョからいいパスが供給。左からの
やわらかいクロスをフリーのロニーが打点の高いヘッドでゴール
に叩き込む。実にきれいなゴールでした。

14分:ベレッチの右からのクロスをシャビがヘディング。
ゴール右上に流し込んで3点目。

16分:グジョンセンに替えてサビオラ。待ってました。

17分:ビケイラに替えてバルベール。
以降,数分の間にレクレアティーボは全ての交替カードを切った。

22分:デコに替えてイニエスタ。

27分:中央を切り裂くサビオラのドリブルをファールで止める
しかないレクレアティーボ。当然ロニーのフリーキック。
右隅ギリギリを狙うもキーパーにかき出された。

32分:またもファールで止められたサビオラ。マルケスがフリー
キックをもらったが,壁に当たってしまう。

35分:ロニーお役ご免でエスクェーロ投入。

その後両チームとも惜しいチャンスを迎えたが得点には至らず。
3対0のまま試合終了。バルサらしさを久しぶりに見れて満足
です。

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2006年10月30日 (月)

週刊少年ジャンプ・2006年第48号

アイシールド21:大田原よ・・・まあそれはさておき,関東No.1
レシーバを目指してライバル達のしのぎの削り合いが始まった。
静かに燃える桜庭に対し,あくまで挑戦者の姿勢で迎え撃とう
とするモン太。セナVS進といい,王城戦は見所満載の予感。
燃える展開に期待大。

ワンピース:おそるべしルフィの家系。先週~今週と虎の子の
伏線を出しまくり。ちょっと出血大サービスしすぎでないかい?
それにしてもルフィのじいさん豪快すぎ。

BLEACH:密かな織姫の決意。それを見透かすような愛染の
眼差し。道を急ぐ一護。それぞれが邂逅する時はいつか?

銀魂:合コンがいつのまにか小学校の給食状態(ワラ。しかも
お妙が連れてきたブス軍団は全員適当な名前しかつけられて
ねぇし。狙いが片目の奴と分かるやいなや,自分の目潰そう
とするマゾっ娘はでるわ,違う目的で片目になる香具師はおる
はで久々おもろすぎ。

こち亀:禁酒エスカレーション展開。今回登場の「交通道徳
オヤジ」も以前出ていたキャラみたい。全く覚えてない・・・
しかし禁酒明けの両さん,水飲んだだけで髪まで生えてるし
(笑。悟り顔ワロス。

20061030_weeklyjump_2006no48

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2006年10月29日 (日)

いろは劇場

昨日飲みに行ってきた,ちょっと変わった店名の店。何年か前に
一度行ったことがあったが,今回友達とお店候補を探してる中で
挙がってきたのをきっかけに久々に行こうということになった。

魚がピカイチにうまい。特に店員さんの薦めにのり,調子こいて
頼んでしまった長ハゲの刺身がかなりの高得点。値段もめちゃ
くちゃ高かったけどね・・・

魚だけやなくって居酒屋定番メニューもなかなか。終盤に頼んだ
(二人で「注文の順番逆やなあ」って笑ってしもた)かき揚げの
食感がすごくいい。今までに食ってきたかき揚げはなんやったん
やと思うくらいのサクサク感で,完全に突き抜けてた。

正直,和歌山で魚食うならイチオシの店です。

#今回は写真掲載したかったんやけど,またもやデジカメ持って
 いくの忘れた・・・

http://www.burakuri.com/recommend_shop/shophp/iroha/index.html

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2006年10月26日 (木)

HG SEED MVF-M11C MURASAME (3)

日曜日に作業していたんだが,遅ればせながら今日うp
ふくらはぎ部分の赤いパーツの後ハメ加工,アイデアが
浮かんだので早速チャレンジ。

2006102601_hgseed_mvfm11c_leg_1 リアは後ハメ加工不要。,フロントは左右の
出っ張りの長さを半分くらいにするために
切り飛ばす。この赤いパーツは戦闘機形態
になったときに足首方向にスライドするが,
この出っ張りがふくらはぎ内部の溝をレール
にしてスライドするようになっている。

2006102601_hgseed_mvfm11c_leg_2溝側だが本来は閉じており,左右のパーツ
で赤いパーツを挟み込むことで,赤パーツが
外れることなく上下にスライドすることになる。
そこで,外れやすくなるかもしれないが,溝の
上側を開口することで,左右パーツを接着後
に溝に後ハメできるようにした。赤パーツの
出っ張りを小さくしたのは,溝の開口部を極力小さくするため。

こうやって後ハメ加工したんだが,カラーリングをZプラスC1と
同じにしたいなんて考えはじめており,それなら後ハメ加工必要
ないやん・・・

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2006年10月25日 (水)

リーガ第7節 レアル・マドリー VS バルセロナ

レアル・マドリー:けが人続出の右サイドバックは前節に引き続き
S・ラモス。センターも同じくエルゲラ。中盤は右はラウール,左は
ロビーニョが先発。トップ下はグティで,ファン・ニステルローイの
ワントップ。

バルサ:左サイドバックがファン・ブロンクホルストに代わり
シウヴィーニョ。ワントップがグジョンセンと,この二人以外は
レギュラーが先発。

<前半>
3分:S・ラモスの右からの決定的なクロスをラウールが豪快な
ヘディングでゴール。往年のキレが蘇ってきた!?
10分:センターでのパスまわしから,オーバラップしてきたロベ
カルにつなげ,グラウンダーのセンタリングが出たがこれは
バルデスの正面。
14分:グティから左サイドのロビーニョに展開後,切り込んで
センタリング,ラウールが枠内に鋭いシュートを放ったが,
テュラムにあたり,間一髪ポスト上に逃れる。
18分:センターやや左を駆け上がったロビーニョのシュート。
これはバルデスの正面。
19分:ロニーのフリーキックにはグジョンセンには合わず。
24分:ファン・ニステルローイのカウンタを防いだバルサが,シャビ
→メッシのカウンタで持ち上がり,メッシが二人を抜き去りクロス。
しかしグジョンセン決められず。
27分:イニエスタのグラウンダーパスからメッシの左足での
シュート。コースはよかったがポストの上。
31分:メッシ→ロニー→メッシのワンツーからメッシが切れ込むが,
カシージャスに詰められシュートできず。
33分:メッシ→グジョンセンのスルーパスは惜しくもオフサイド。

<後半>
1分:ファン・ニステルローイのセンタやや左からのシュートはバル
デスがセーブ。
4分:メッシ-グジョンセンのコンビネーションでゴール前に持ち込む
がグジョンセンはシュートコースを作れず。
6分:グティのセンタラインからのパスがロビーニョへつながり,
センタリングをファン・ニステルローイがジャンプしてゴールに叩き
込む。これで2点差。
9分:ロビーニョからのパスを受けたファン・ニステルローイがループ
を放つもポストに嫌われる。
直後にデコに替えてジュリ投入。守備にも献身的なデコを捨てて
超攻撃的な布陣にシフトするバルサ。
12分:ディアラからのパスを受けたロビーニョのミドル。ポストの上。
20分:グジョンセンに替えてサビオラ投入(先発で出せよ~)。
22分:サビオラのドリブルから並走するメッシにパス。メッシの
シュートは惜しくもサイドネット。
34分:ファン・ニステルローイに替えて怪我から復帰したレジェス
投入(守備固めやね)。
35分:ゴール前の乱戦のこぼれ球を拾ったラウールのループ。
残念ながらポストの上。守備固めにシフトすると思いきや,3点目
をとりにいく気満々。
37分:グティに替えてベッカム投入。
42分:ロニー3本目のフリーキック。これもポストの上。

バルサのよさが完全に消され,マドリーのいいところが生きた試合
でした。
放映権の問題で前節のバルサの試合を見れていないので,
もうそろそろバルサらしい試合を見たいのだが果たして次節は・・・

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最初と(BlogPet)

復路、カーンが、ネットで優雅とかをショッカーすればよかった?
本番を迎えましたじいさんにはひざの痛みもほとんど出ずに完走できたよ
今年びあんこねろが、最初と、目標とかしてんのか広いメイドをダウンしなかったよ
みんなとばしてはりました・・・


あと,"e-Tax"とかいうTシャツ,我々の血税で作られててはりました


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「びあんこねろ」が書きました。

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2006年10月24日 (火)

GUNDAM WEAPONS 機動戦士Zガンダム A New Translation編 03 星の鼓動は愛

タイトル長ーい!SDガンダムカタログと同日に買ってたんやけど,
ネタ切れに備えてコメントは保留してた。

HJの別冊のいいところは,電ホ別冊と違って「別冊初出の新作」
が掲載されることと,それにも関わらず電ホ別冊と比べて割安な
こと。
本作でもセイラマスオ氏作のMG Z Ver.2やジム・カスタム×2体
+キャノンⅡ,おれんじえびす氏のガザD,木村直貴氏の新訳ZZ
と盛りだくさん。見ごたえあります。

HJ本誌でも掲載されたが,ディジェ(新訳Z未登場やけどね)はいつ
みてもすごい。大幅な形状変更を施していないにも関わらず,
見事な素立ちの姿と広域可動の両立がなされている良作ですな。
ジム・クゥエルは現在製作中なので参考にさせていただきます。
こうやって見ると,HGUC Z,ジ・Oと積んでるのよーさんあるな・・・

そんな良作揃いの別冊に一つ欲を言うと,木村直貴さんには
新作で「スクラッチの1/100 ジ・O」をやって欲しかったっ。

20061024_gw_z3

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2006年10月23日 (月)

週刊少年ジャンプ・2006年第47号

ワンピース:新章突入。フランキー善人化。新たな船が手に入る
ことになるや否や,ウォーターセブンに海軍が到着。なんと船の
トップはルフィーの〇〇!?えらい強引な・・・

BLEACH:うげぇー。もうコレは聖闘士星矢状態。ジャンプバトル
系漫画の宿命か・・・

銀魂:まーた始まった下ネタが(ワラ。「バベルの塔建設阻止」って
うまいこと言うわ。バベルの勇者達が挑むのは異星人(のような
風貌の人間)。こんなコンパ行きたくねぇ・・・

NARUTO:結局奇跡は起こらなかった。師匠アスマ往く。水を
さすようで恐縮なんですが,ナルト達って今何やってたんでした
っけ?

アイシールド21:バリスタの正体らしきものは分かってきたが,
絵的にはまだひ・み・つってか?次号の巻頭カラーではまだ
明らかになさそう・・・。それにしても小田原,バカすぎ・・・

こち亀:またいつもの超エスカレーション展開なんやけど,
やっぱりおもろい。しかし自分もかなり長い間ジャンプ買って
読んでるけど,こんなバイオリンの先生なんて出てきてたっけ?

20061023_weeklyjump_2006no47

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2006年10月22日 (日)

'06 和歌浦ベイマラソン with ジャズ (9)

本番を迎えました。今年はスタート地点が例年と違って,受付に
なっている多目的ホールWAVEのまん前の道路。例年より狭い
し,なんでこんなとこスタート地点にしてんのか分からん。

ペース配分は「心肺がバクバクならへん程度」ってのがお約束
なんで,マターリ進行でスタート。みんなとばしてはりましたけど
あくまでマイペースで,そして優雅に。(笑)

スタート時点は混雑するので,スピードがのるまでに30秒はロス
がでる。それも含めて最初の1kmは6m30sで走れたんで,「こりゃ
1時間切れるんやないの?」と欲が出たり。

8kmまではジャスト1時間狙えるタイムで通過。でも9kmの時点で
2分over。なんで?復路の橋越えがあったとはいえ,そんなに
ペースダウンしたとは思えない。距離を測り間違えてんじゃないか
と勘ぐりたくなる。

最終的にはひざの痛みもほとんど出ずに完走できたが,1時間切り
は叶わず。来年の目標ができました。

ちなみに今年もコスプレランナーが多数参加。10kmでは以下の
ような連中が走ってました。
 ・ショッカー戦闘員×2(友達は3人いたって言うてた。)
 ・黄色アフロ・水着柄のTシャツ着たじいさん
 ・メイドの格好したあんちゃん
 ・ど派手な紫のスーツに身を固めたあんちゃん
紫とショッカーとじいさんには負けました・・・

あと,"e-Tax"とかいうTシャツ着て走ってた香具師がよーさん
おったけど,そのTシャツ,我々の血税で作られてて,使用後は
私物になるヨカーン(ワラ

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2006年10月21日 (土)

HG SEED MVF-M11C MURASAME (2)

なんかもう後ハメ加工ばっか。マスキングスキルがある人なら
こんなことよりプロポ改修とかもっと作品の個性化に力を入れる
やろうけどねぇ・・・

2006102101_hgseed_mvfm11c_arm腕の関節。まずABS製の関節パーツの凸部
を切り飛ばした後,これまでのHG種の関節
パーツと同じくコの字に加工。真中に3mm
丸棒で軸を設ける。下腕側には他キットから
拝借したポリキャップNを軸受けに使用する
ことで後ハメを実現しました。

2006102102_hgseed_mvfm11c_wing 主翼はもなか割りの基部パーツによる挟み
込みになっているので,基部パーツの軸に
通す穴の部分をコの字に切り欠くことで後
ハメを実現してます。
ふくらはぎ部分も後ハメ加工したいけど,
ちょっとアイデアがうかばねぇ・・・

1/144 HG ムラサメ(量産機) Toy 1/144 HG ムラサメ(量産機)

販売元:バンダイ
発売日:2006/03/12
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年10月20日 (金)

永遠の戦士エルリック (1) メルニボネの皇子

ホークムーンと時を同じくして再び刊行されたエルリックサーガの
第1巻。旧版でも発売していたエピソードについては,時系列順に
2冊分を1冊にまとめた形で刊行され,新作は1冊づつみたい。

3月に発売した頃はスルーしてたんだが,1巻は新訳(安田均さん
から旧版の2~8巻を翻訳していた井辻朱美さんにバトンタッチ)
になったり,後に書き下ろされた3つの新エピソードが5巻以降に
発表されるとあって,先月急いで刊行済みの4巻まで購入。

何年かぶりに読んだが,すっかり話の詳細は忘れてしもてたので
結構楽しめた。人物名や魔人名のカナ表記が変更されてるところ
なんかも興味深いねぇ。

これ読む前に読んでたホークムーンと違って,運命に翻弄されっ
ぷりがエルリックのほうが数段上(ワラ。よくよくしなくていい苦労
をする人エルリック。さすがです。

あらためて時系列順に読んでみると,「真珠の砦」のエルリック
は,メルニボネの改革にかなり燃えてるキャラに見えて,ちょっと
だけ違和感。あとは夢の世界で翻弄されまくり,その都度ウーン
に目を覚まさせられるところなんかも,旧来のエルリックとは違う
イメージで新鮮でした。(前はかなりいい加減な読み方してて,
こういう印象なんか全くもってなかった・・・)
2巻以降も楽しみだ。

20061020_elric_of_melnibone

Book メルニボネの皇子―永遠の戦士エルリック〈1〉

著者:マイクル ムアコック
販売元:早川書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年10月19日 (木)

HG SEED MVF-M11C MURASAME (1)

ココログフリーメンテ&障害のため,2日ぶりにうp。手を動かした
んは10/15(日)。

ジョーシンのポイントカード会員向けに優待の封書が送られて
きて,「モーニング温泉たまご器」プレゼントの引換券が入って
いたが,何も買わずにそれだけもらう根性のないへタレ('A`)
買ったのがこれです。

早速仮組み。後ハメできない箇所が結構多いな。
顔はブサイクなので,ジムクゥエルに改造することで余った
ヘイズルⅡの顔を移植。後はストレート組みかなあ。

脚部は一見塗装後に組めそうな構成やけど,膝関節の
裏側にしっかり合わせ目が残ったりするし,肘はABSパーツ
になったのと引き換えに,見事なまでの挟み込み。なんとか
せーやって感じ。どないして後ハメするか考えよっと。

20061019_hgseed_mvfm11c_temporary_assemb

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2006年10月18日 (水)

この頃は#(BlogPet)

この頃は#920は、早く意義とかをコメントしなかった?
来週はびあんこねろたちが、最後とかを完走したかったの♪
#920は、早く意義とかを出走しなかった?
来週はラストと、早いから無事とかを完走したかったの♪
#920は、早く意義とかをコメントしなかったよ
と、びあんこねろが考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「びあんこねろ」が書きました。

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2006年10月16日 (月)

週刊少年ジャンプ・2006年第46号

BLEACH:先週に引き続き"虚"三馬鹿テラワロス。

NARUTO:アスマ隊長に奇跡は起こらんかった・・・
と思いきや,かろうじて息があった!変態揃いの"暁"相手に
木の葉はどのような逆襲にでるのか?

銀魂:今回も泣かせるオチ。笑いはちょっと少なかったけどね。
なんとなく先週から狐の正体も見え隠れしてたり。

アイシールド21:トーナメント表みても,ブロック毎の決勝って
感じ。白秋とはやらんのかな?次回いよいよ王城のバリスタ
がベールを脱ぐか!?

こち亀:中川一家の待ち合わせ,まるで宇宙でのランデブー
状態。タイミング逸したら何年も会えへんってどういう家族
やねん^_^;。それにしても中川のおかんって若く見えすぎ・・・
派出所ではどうみても浮いてる麗子と中川やけど,今回は
おそろしく普通に見えた^_^

20061016_weeklyjump_2006no46

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2006年10月15日 (日)

リーガ第6節 ヘタフェ VS レアル・マドリー

マドリー先発,右サイドはサルガドの再負傷によりメヒア,
センターバックはカンナバーロとS・ラモスが外れ,エルゲラと
ラウール・ブラボ。右サイドは怪我のレジェスに代わりベッカム。
ラウールはベンチ入りながらも先発から外れてカッサーノという
いつもとは大幅に異なるメンバでアウェイ戦に望んだ。

序盤はヘタフェが敵陣でクリアボールを再三拾い,クロスを簡単
に上げられまくる展開。前半16分頃にはファン・ニステルローイ
のバックパスミスからピンチを招くが弱いシュートに助けられた。

前半30分近くになってもヘタフェの優勢は変わらず。センターライン
付近でボールを持ったマドリープレイヤーに対して,二人がかりの
迅速なプレッシャーにより,有効なパスを出させない。奪ってから
は実にシンプルな攻撃。レドンド?の猛烈なチェイスにロベカルが
前を向けない状況になり,ライン外に逃げてしまう一幕も。

前半42分には決定的なチャンスがヘタフェに訪れる。左からゴール
前に切り込んだレドンドに決定的なパスが出されるが,エルゲラの
後ろからのスライディングによりかろうじてクリア。

後半はなんとボランチのディアラと真ん中のカッサーノを下げ,
ラウルとロナウドを投入。なんで試合から消えてるファン・ニステル
ローイは交代させられへんのやろ・・・

後半15分ついに均衡が破れる。右からコーナーキックをファーに
いたDFアレクシスがヘッドで押し込む。カシージャスは動けず。
出場していないカンナバロのお株を奪うようなプレイぶりでした。

22分にはベッカムと交代でロビーニョ投入。前がかりの面子で
固めたマドリー。

しかし25分前後のたたみかけるようなヘタフェの攻撃に,マドリー
DF陣は崩壊寸前。やっぱり急造の面子ではこれが限界か。

後半45分過ぎてのロスタイムには,ロナウドが審判への暴言?
でレッド退場のおまけつき。まさにヘタフェ完勝という試合内容
でした。ユーヴェにいた頃のような「メンバ変われど組織変わらず」
なチーム作りがまだまだできておらず,怒り爆発のカペッロ。
レギュラー復帰しか打開策はないのか・・・

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2006年10月14日 (土)

'06 和歌浦ベイマラソン with ジャズ (8)

最後の練習になるかなあ。今日も無事10km完走。ラスト1kmで
速度を上げて走ることもでき,なかなか意義のある練習になった。

相変わらず序盤にひざの違和感がでるんだが,体が暖まるまで
に痛みが酷くならなければ,終盤までもつみたい。でも脚の付け
根に痛みがでるのは抑えがきかんなあ。絶対痛うなる。鍛え方
知ってる方,コメントくらさい。

いよいよ来週本番ですよ。出走は10:30。5kmよりも1時間早い
から,朝はよ起きるんはもちろんやけど,体自体の目覚ましも早く
せんとなあ。♪そう願う今日この頃です。

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2006年10月13日 (金)

Fool on the planet

new big bang tourで興味を持ちCD購入。「ストレンジ カメレオン」
の原曲が聞きたかったというミーハーな理由が一番かなあ。

ミスチルバージョンはロック色が強く,歌詞が聞き取れなかった
が,原曲はミディアムテンポの楽曲で,とてつもなく切ない歌詞
に心を打たれた。周りと違う自分,時流に乗れない自分,そんな
自分を嘆きもせず,ひたすらにそれを貫き続けようとする姿勢に
物悲しさを感じるとともに共感も覚えた。自分もここまで覚悟を
決めて貫くことができればなあ・・・

new big bang tourではロック色が前面に押し出されていた楽曲
が多かったが,このアルバムではミディアム,スローな曲も多く
バラエティに富んでいる。このアルバム自体が2001年発表で
しかもベスト盤なので,それ以前の曲がほとんどであることを
考えると,最近は更にロック側に寄っているのかもしれない。

「ストレンジ カメレオン」以外だと,「TRIP DANCER」,
「カーニバル」「確かめに行こう」がよかった。他のアルバムも
聞いてみたいなあ。

20061013_fool_on_the_planet

Fool on the planet Music Fool on the planet

アーティスト:The Pillows
販売元:キングレコード
発売日:2001/02/07
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年10月12日 (木)

MG XM-X1 CROSSBONE GUNDAM X1 Ver.Ka (1)

これも発売日の週末にヤマダ電気のポイントでもらってきました。
遅ればせながらうp。先に発売したF91と同じく,ポリキャップレス
のABSフレームにパーツをかぶせていくというフォーマットのよう。

X1改・改まで組めるようなパーツ構成になっているようだが,
先行のGFFでフルクロス装備形態まで再現できているのと比較
するとちょっと物足りないかな。後からパーツ追加して通常MGで
出しそうな気も・・・。それより先に出そうなのはX2やX3かな。

塗装してから組み込むと,二度とコアファイターが分離できなく
なるなんていう情報もあるので,すり合わせは気をつけてやり
たいなあ・・・なんていったい何時になることやら・・・

20061012_mg_xmx1_verka

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2006年10月11日 (水)

きのうジャパンの(BlogPet)

きのうジャパンの、プラモへびっくりするはずだったの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「びあんこねろ」が書きました。

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2006年10月10日 (火)

週刊少年ジャンプ・2006年第45号

土曜に発売してたのに買い忘れ。

BLEACH:でたっ!破面4バカ。兄妹ネタへ突っ込んだときの顔
テラワロス。ルキアと恋次という援軍も合流し,虚夜宮編も盛り
上がってくるかなあ。

ワンピース:泣かせるっ。メリー号の船首の羊顔が無表情な
だけに,一つ一つの台詞がいじらしくてよけいに涙を誘います。
尾田先生のストーリーの真骨頂ですな。

NARUTO:先週号で生首になっても生きてた時から予想はして
たんだが,やっぱり隊長ご臨終に追い込まれた!?予想を
裏切るような来週の展開に期待!

アイシールド21:予想通り,関東大会Aブロック決勝の相手は
王城。なんかこの試合で最終回を迎えるような予感が・・・
お願いです。もうちょっと続けて下さい。(笑

こち亀:42号とは逆に,ジャンプキャラがこち亀に特別出演。
しかもそのためのストーリー展開になってるけど,ファンタジー
系キャラの出演の不自然さとギャグ系キャラ出演の露骨さに
大笑い。遊び心を忘れない秋本先生,さすがです。

太臓:キャラ人気投票結果発表。タブーなしのこの漫画らしい
投票結果にワロス。第9位空条承太郎ってどういうことよ(ワラ
他にも荒木先生,スタープラチナ,ピッコロ,美輪明宏って
全然この漫画のキャラやないんですけど・・・

銀魂:帰りの電車の中で吹いた。絶対周りの人間に変な香具師
と思われた。なんで進行方向と反対に進む廊下の罠で,ババア
→ジジイ→強欲息子→孫って流れてくんだよ!「バーさん
さようなら愛してるよ」って言うタイミング,めちゃめちゃ後ろ髪
ひかれるやん(藁

テニプリ:テニス版リンかけ,おもろないからはよ終わって下さい。
これ以上腐女子にエサを与えないで下さい。おながいします。

20061010_weeklyjump_2006no45

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2006年10月 9日 (月)

HGUC(like) RGM-79Q GM QUEL (2)

昨日の続き。後ハメ加工化と可動箇所広域化を中心に作業。

2006100901_rgm79q_arm ABS関節ですが,上腕部分の凹部を開孔し,
四角に整形。上の円盤部分も切り飛ばして
2mmピンバイスで開孔。先の四角部分にWAVE
のPC-02の大きさを調整して挿入。下腕も後ハメ
のために輪っか部分を切り飛ばし,下腕の開孔
部分の幅より薄くなるよう削り込み。

2006100902_rgm79q_shoulder1 肩の内部パーツについては,ABS円盤部分が
入る予定だった隙間に5mm四方の0.5mmプラ板
を挿入することで,2mmプラ棒接着のための
土台とした。2mmプラ棒はもちろんABS関節の
上腕側のポリに入ることになる。また写真は加工
前だが,肩アーマーとの後ハメ加工のために
凸部分を低く削り込むことも忘れずに。

2006100903_rgm79q_shoulder2 肩アーマー側は言わずもがなの定番加工。肩
内部パーツの凸部の受けをC型にカットすること
で,内部パーツの凸部分を低く削っていれば
後ハメできるようになる。凸部分を低くしすぎると
外れやすくなるし,高すぎると後ハメできないよう
になるので,接着前に試してみるのがお勧め。

2006100904_rgm79q_body 肩付け根はせっかく引き出し式関節なのに,
隙間がまったくないため引き出せへんやん('A`)
そこで上部分と後ろ部分を大きく切り欠くことで,
八の字にポージングしたり,引き出してライフル
両手持ちができるようにした。後ハメもできるよう
になったので一石二鳥です。

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2006年10月 8日 (日)

HGUC(like) RGM-79Q GM QUEL (1)

予告通り,ヘイズルⅡをジム・クゥエルとして組むにあたり,
頭から着手。先週コネコネしておいたエポパテから削り出し。
こんなん初めてやから,なかなかうまくいかんな・・・

2006100801_rgm79q_face ちょっと口元がでかい。あとカメラの下
ライン,クゥエルの微妙なRがでてないし。
クゥエルというよりジェガン,へたすると
パトレイバーやん。相変わらずの不器用さ
に空いた口が塞がらん ( ゚д゚)ポカーン

2006100802_rgm79q_head ヘルメットをかぶせてみた。ひさしのライン
変更にはまだ手をつけてないが,それを
差し引いてもあまりに惨い。どう見ても
伝説巨神です。どうもありがとうございました。
口元もうちょっと小さくするか・・・

2006100803_rgm79q_all 一旦顔は置いといて全体を仮組み。やはり
最近のキットなのでABSパーツが多くて
('A`)マンドクセ。ひじの二重関節はいらん。
元々のHGUC仕様のほうが後ハメ加工しなくて
いいし。でもF91やX-1のように,ポリキャップレス
キットが生まれてきている昨今,ABS多用化が
ますます進むと予想され(゚Д゚)ウボァー。

あくまでヘイズルⅡとして設計されているので,0083版に比べて膝下が
めちゃでかい気もするが,建機版クゥエルということで(・ε・)キニシナイ!!
正直全身のバランスを調整するなんて大技,ヌルな私にはできません
ので,頭部ヘッドだけ作り込んで,なんちゃってクゥエルにしたいと
思います。

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2006年10月 7日 (土)

アイシールド21 (21)

ガイバーとともに水曜日には読了(ジャンプ掲載時にも読んでる
からねぇ)。遊び心満載の表紙といい,おまけコーナーといい,
単なる再掲に留まらないところがアイシールドのコミックスの
いいところ。今回は初回版だけに立体メガネ付きって,一昔前
の小学生向け雑誌かよっ!(藁

さてお話は対神龍寺戦の後半から。雪光投入をはじめとする
得意の奇策で徐々に追い上げていく泥門。セナの限界を超えた
走り,十文字のアグレッシブなプレイ。盛り上がります。

そして次巻で男を見せるモン太のキャッチに対する情熱MAXっ!
ほんま,神龍寺戦ではセナよりモン太やヒル魔がかっこええんよ
なあ。主人公だけやなくって,脇役,ライバルに至るまで,ただの
背景になってるキャラがほとんどいないのがこの漫画のいい
ところ。12月発売の22巻も楽しみですな。

20061007_eyeshield21_21

Book アイシールド21 21 (21)

著者:稲垣 理一郎
販売元:集英社
発売日:2006/10/04
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年10月 6日 (金)

'06 和歌浦ベイマラソン with ジャズ (7)

会社帰りにジムで走ってきた。先週のZeppのライブでの立ちんぼ
以来,ひざの調子がよくない。今日も5km走らんうちにじわじわと
違和感発生。特に左の状態が悪く,先週も8.5km時点でギブアップ
してしもたんで,片っぽだけに負荷がかからんように(と自分は
思ってたが・・・)工夫しながらなんとか10km完走。

本番まであと2週間だが,こんな調子でひざが持つんか?
来週は仕事で展示会出展があり,2日間立ちんぼしなきゃならん
のでよけいに心配。
今年は10km初挑戦なので,とにかく完走目標でがんばろっ!

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2006年10月 5日 (木)

ルーンの杖秘録 (2) 赤い護符

昨日読了。2巻も「これほんまにエターナルチャンピオン
シリーズ?」ってな展開。確かに人知を超えた力はそこかしこに
出てくるんだが,それはアイテムだけで,シリーズに必須の存在
である法や混沌の上級神などの超常的な存在が皆無なんよなあ。
でもこういうベタな展開も嫌いじゃない。

さて,本巻で人間不信になりかけたホークムーンも最終的には
自身のホームグラウンドに戻って生き生きとした様を取り戻したし,
なによりブラス伯爵の超現金な光速回復ぶりにはワロタ。伏線
もうまく機能したしよかったよかった・・・といいたいとこだがまだ
半分終わったところ。明後日発売の3巻ではどんな展開になるん
やろうか。タイトルが「夜明けの剣」なので,この剣を探して冒険
云々・・・というベタな展開が予想できるが果たして・・・

20061005_sorcerers_amulet

赤い護符【新版】 <ルーンの杖秘録2> Book 赤い護符【新版】 <ルーンの杖秘録2>

著者:マイケル・ムアコック
販売元:東京創元社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年10月 4日 (水)

強殖装甲ガイバー (24)

自分が読んでる漫画の中で「なかなか進まない(もちろん完結
しない)三大シリーズ」の1つ(残りはBASTARD!!とFSS)である
本作の最新刊がでた。1巻発売はなんと昭和61年。高校生の頃
に始まってまだ終わってないどころか,終わる兆しすらない。
当時連載していた少年キャプテンがなくなってから,角川の少年
エースに移籍するまで期間が空いたとはいえ,もう少しコンスタント
に読めないものか。作者が生きてるうちに終わるのかほんまに
心配になってきた。

とはいいつつも,徐々には進んでいるわけで,十二神将もずいぶん
減ってきた。果たしてドクターバルカスは本当に死んだのか。
しばらく姿を見ていないイマカラムやギュオー(らしき人物)の動向
は?そしてギガンティックの真の力とは?しかし今回はめちゃいい
とこで終わりよった。また1年近くお預け状態が続く・・・

20061004_guyver_24

強殖装甲ガイバー (24) Book 強殖装甲ガイバー (24)

著者:高屋 良樹
販売元:角川書店
発売日:2006/09/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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って言ってたけど…(BlogPet)

そういえば、#920が
レイズナーは正直いら週刊かったけど,他のキットとスケールが揃った主人公機がないとサマにならんのと,R3継続へのお布施の意味を込めて購入。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「びあんこねろ」が書きました。

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2006年10月 3日 (火)

SDガンダムカタログ SDワールド編

昨日購入。まだ全部読んでません。実は今までSDはただの1つも
買ったことがない。興味を持ったのは,数ヶ月前までHJで連載して
いた漫画「武者列伝零」を読んでから。漫画読んでるだけでは分か
らん設定がたくさん設けられているようで,細かいところがよく分か
らんまま,不完全燃焼状態で読んでいたところに今回の別冊発売。
飛びついてしまいました。

カタログによると「零」はSD創世紀の「武者七人衆編」のリメイクとの
こと。狂四郎に一番最初に出てきた武者ガンダムに意匠が似てる
はずやわ。プラモ屋にいくと,やたらたくさんの武者系プラモが置い
てあって「?」連発やったけど,資料価値の高いこの本でぼちぼち
勉強させてもらいます。

そんなこんな武者だけでもものすごいラインナップのBB戦士は
20周年とのことで,ガンプラの歴史の大半を共に歩んでいたことに
なおびっくり。HGUCやMG組むのに疲れたときに手を出してみよう
かな・・・とか考えるとまた積みが増えるヨカーン。

20061003_sdworld

Book SDガンダムカタログ SDワールド編

販売元:ホビージャパン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年10月 2日 (月)

週刊少年ジャンプ・2006年第44号

ワンピース:復活した(?)メリー号とともに,無事エニエスロビーを
脱出。さてすっかりナカーマモードになってるフランキー一味は
麦わら海賊団に入団するのか。そんなことよりも(藁),この先
どんな展開が待ち構えているのか。

NARUTO:恐るべきシカマルの洞察力。しかし首を落とされた
にも関わらず,不敵にも角都に指図する飛段。まだこの超絶
能力の謎は完全に解ききれていないのか・・・

アイシールド21:進が陸にヒントをもらい,ついに無敵の
ディフェンス"トライデントタックル"を会得した!王城の秘密兵器
である"バリスタ"もまだ未公開やし,白秋以上に脅威の存在に。
やっぱり先に白秋とやってから決勝で王城のほうが盛り上がった
んやないでしょうか。もったいないなあ・・・

銀魂:おもひで酒のじじぃが一番ハードボイルド(藁。ナイトガウン
でハーレー運転。とどめがブランデーグラス。お前は石〇裕〇郎
か!

真説ボーボボ:完全に格闘漫画になってしまいますた。しかも
三大王の一人はボーボボのコピーっぽいし。完全にジャンプ系
バトル漫画のストーリー展開。こりゃ終わりも近いな・・・

7月に始まった新連載2本,終わりの時に向かって歩みを進めて
いるようです・・・

20061002_weeklyjump_2006no44

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2006年10月 1日 (日)

リーガ第5節 アスレチック・ビルバオ VS バルセロナ

CLでエトーが故障したため,1トップにはグジョンセンを起用。戦力
ダウンを感じさせないメンバ構成で楽勝かと思いきや,序盤はサイド
攻撃で押し込まれ,1点を先制されてしまった。

しかしながら徐々にペースはバルサ寄りになり,前半終了直前,
はじき出されたCKボールを再度放り込み,それをプジョルが決めて
同点(結局判定はオウンゴールやったみたい)。いい形で後半へ。

後半も完全にバルサペース。グジョンセンがシャビからのスルー
パスを決めてリードをすると,その後グジョンセンと途中交代した
サビオラも得点を決め,結果的には1-3で勝利。

前半にビルバオが10人になったことがかなり効いているかもしれん
が,それを差し引いてもバルサ控えFW陣の破壊力ありすぎ。ライカー
ルトは誰を先発で起用するか頭を悩ますところだろう。個人的には
サビオラを使って欲しいんだが,基本的には戦力外って話も聞こ
えてくるし,エトーが復帰したらどうなるんやろ。結果を残し続けて
欲しいです。

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